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まめだつ/実立つ/忠実立つ タ行四段活用 |未然形|まめだた| |連用形|まめだち| |終止形|まめだつ| |連体形|まめだつ| |已然形|まめだて| |命令形|まめだて| 意味:自動詞 まじめ... (全て読む)
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後目/尻目/しりめ 名詞 意味 横目、流し目。 [出典]:車争ひ 源氏物語 「げに、常よりも好みととのへたる車どもの、我も我もと乗りこぼれたる下簾の隙間どもも、さらぬ顔なれど、ほほ笑みつつ後目に... (全て読む)
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のりこぼる/乗り溢る ラ行下二段活用 |未然形|のりこぼれ| |連用形|のりこぼれ| |終止形|のりこぼる| |連体形|のりこぼるる| |已然形|のりこぼるれ| |命令形|のりこぼれよ| 意味1... (全て読む)
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さらぬがほなり/然らぬ顔なり 形容動詞・ナリ活用 |未然形|さらぬがほなら|◯| |連用形|さらぬがほなり|さらぬがほに| |終止形|さらぬがほなり|◯| |連体形|さらぬがほなる|◯| |已然... (全て読む)
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こころづくし/心尽くし 名詞 意味 様々に物を思うこと、物思いの限りを尽くすこと。 [出典]:車争ひ 源氏物語 「笹の隈にだにあらねばにや、つれなく過ぎたまふにつけても、なかなか御心づくしなり。... (全て読む)
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まへわたり/前渡り 名詞 意味1 前を通っていくこと。 [出典]:車争ひ 源氏物語 「物も見で帰らむとしたまへど、通り出でむ隙もなきに、『事なりぬ。』と言へば、さすがにつらき人の御前渡りの待たる... (全て読む)
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源氏物語「車争ひ」 このテキストでは、源氏物語に収録されている「車争ひ」(物も見で帰らむとしたまへど、通り出でむ隙もなきに)の品詞分解をしています。 ※前回のテキスト: 車争ひ」(斎宮の御母御息... (全て読む)
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源氏物語「車争ひ」 このテキストでは、源氏物語に収録されている「車争ひ」(斎宮の御母御息所、もの思し乱るる慰めにもやと〜)の品詞分解をしています。 ※前回のテキスト: 「車争ひ」(日たけゆきて、... (全て読む)
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源氏物語「車争ひ」 このテキストでは、源氏物語に収録されている「車争ひ」(斎宮の御母御息所、もの思し乱るる慰めにもやと〜)の現代語訳・口語訳とその解説をしています。 ※前回のテキスト: 「車争ひ... (全て読む)
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くやし/悔し 形容詞・シク活用 |未然形|くやしく|くやしから| |連用形|くやしく|くやしかり| |終止形|くやし|◯| |連体形|くやしき|くやしかる| |已然形|くやしけれ|◯| |命令形... (全て読む)

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