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タグ 紀貫之

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こころやり/心遣り このテキストでは、古文単語「こころやり/心遣り」の意味、活用、解説とその使用例を記している。 [ad 001] 名詞 意味 気晴らし、憂さ晴らし、慰み。 [出典]: 忘れ貝 ... (全て読む)
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『海賊の恐れ』 このテキストでは、 土佐日記の中の「二十三日。日照りて曇りぬ〜」から始まる部分の品詞分解を記しています。書籍によっては「海賊の恐れ」と題するものもあるようです。 [ad 001]... (全て読む)
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だにも このテキストでは、古文単語「だにも」の意味、解説とその使用例を記している。 [ad 001] 成り立ち 副助詞「 だに」と係助詞「も」が一語になったもの。 連語 意味1 せめて-だけでも... (全て読む)
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国風文化 藤原氏による摂関政治が行われた時代の10世紀〜11世紀に栄えた文化を、国風文化もしくは藤原文化といいます。 菅原道真の建議により遣唐使の停止が決まった後も民間では交易が続き、中国の文化... (全て読む)
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すみやかなり/速やかなり このテキストでは、ナリ活用の形容動詞「すみやかなり/速やかなり」の意味、活用、解説とその使用例を記している。 [ad 001] 形容動詞・ナリ活用 |未然形|すみやかな... (全て読む)
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ちはやぶる/千早振る ①連体詞 意味 勢いが強い、荒々しい。 [出典]:古事記 「この沼の中に住める神、いとちはやぶる神なり。」 [訳]:この沼の中に住んでいる神は、たいそう荒々しい神である。 ... (全て読む)
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みゆ/見ゆ このテキストでは、ヤ行下二段活用の動詞「みゆ/見ゆ」の意味、活用、解説とその使用例を記している。 [ad 001] ※「見ゆ」で「まみゆ」と読む場合もあるが、その場合は意味が異なるの... (全て読む)
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つらし/辛し このテキストでは、ク活用の形容詞「つらし/辛し」の意味、活用、解説とその使用例を記している。 [ad 001] 形容詞・ク活用 |未然形|つらく|つらから| |連用形|つらく|つら... (全て読む)
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住吉・海神の心 二月五日 五日、今日、からくして和泉の灘より小津の泊を追ふ。 松原、眼もはるばるなり。これかれ、苦しければ詠める歌、   行けどなほ行きやられぬは妹が 積む小津の浦なる岸の松原 ... (全て読む)
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はじめに このテキストでは、 土佐日記の一節「黒鳥のもとに(白波・かしらの雪)」(二十一日〜)の原文、現代語訳・口語訳とその解説を記しています。 [ad 001] ※ 土佐日記は平安時代に成立し... (全て読む)

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