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タグ 清少納言

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つごもり/晦日 このテキストでは、古文単語「つごもり/晦日」の意味、活用、解説とその使用例を記しています。 [ad 001] 名詞 意味1 月の下旬、月末の数日。 [出典]: 東下り 伊勢物語 ... (全て読む)
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枕草子『古今の草子を』 ここでは、枕草子の『古今の草子を(古今の草子を御前に置かせ給ひて〜)』を品詞分解をしています。タイトルが『古今の草子を』となっていますが、「清涼殿のうしとらの隅の北のへだ... (全て読む)
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かひなし/甲斐無し/効無し このテキストでは、ク活用の形容詞「かひなし/甲斐無し/効無し」の意味、活用、解説とその使用例を記しています。 [ad 001] 形容詞・ク活用 |未然形|かひなく|か... (全て読む)
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かたはらいたし/傍ら痛し このテキストでは、ク活用の形容詞「かたはらいたし/傍ら痛し」の意味、活用、解説とその使用例を記している。 [ad 001] 形容詞・ク活用 |未然形|かたはらいたく|か... (全て読む)
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二月つごもり比に 二月つごもり比に、風いたう吹きて、空いみじうくろきに、雪少しうち散りたるほど、黒戸に主殿司(とものづかさ)きて、 「かうてさぶらふ」 といへば、よりたるに、 「これ、公任の宰相... (全て読む)
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おのづから/自ら このテキストでは、古文単語「おのづから/自ら」の意味、解説とその使用例を記している。 [ad 001] 副詞 意味1 自然に、ひとりでに。 [出典]: 花山院の出家 大鏡 「い... (全て読む)
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おくる/後る/遅る このテキストでは、ラ行下二段活用の動詞「おくる/後る/遅る」の意味、活用、解説とその使用例を記している。 [ad 001] ラ行下二段活用 |未然形|おくれ| |連用形|おく... (全て読む)
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ひきいる/引き入る 「ひきいる」には、 ①ラ行四段活用 ②ラ行下二段活用 の用法がある。 ①ラ行四段活用 |未然形|ひきいら| |連用形|ひきいり| |終止形|ひきいる| |連体形|ひきいる| ... (全て読む)
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『亀山殿の御池に』 このテキストでは、 徒然草の一節「亀山殿の御池に」(亀山殿の御池に、大井川の水をまかせられむとて〜)の原文、現代語訳・口語訳とその解説を記しています。 [ad 001] 徒然... (全て読む)
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つと このテキストでは、古文単語「つと」の意味、解説とその使用例を記している。 [ad 001] 「つと」には ①副詞 ②名詞「 苞/苴」 などの用法があるが、ここでは「①副詞としての用法」を扱... (全て読む)

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