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タグ 源氏物語

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源氏物語『明石の姫君の入内』 ここでは、源氏物語の中の『明石の姫君の入内』の「大臣も、長からずのみ思さるる〜」から始まる部分の品詞分解を行っています。 前回のテキスト 「いとうつくしげに、雛のや... (全て読む)
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さがなし このテキストでは、ク活用の形容詞「さがなし」の意味、活用、解説とその使用例を記している。 [ad 001] 形容詞・ク活用 |未然形|さがなく|さがなから| |連用形|さがなく|さがな... (全て読む)
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国風文化 藤原氏による摂関政治が行われた時代の10世紀〜11世紀に栄えた文化を、国風文化もしくは藤原文化といいます。 菅原道真の建議により遣唐使の停止が決まった後も民間では交易が続き、中国の文化... (全て読む)
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なむ/なん このテキストでは、古文単語「なむ/並む/南無」の意味、活用、解説とその使用例を記しています。 [ad 001] 「なむ/なん」には、 ・ 係助詞 ・ 終助詞 ・ 連語 ・助動詞 ・動... (全て読む)
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かかり/斯かり このテキストでは、ラ行四段活用の動詞「かかり/斯かり」の意味、活用、解説とその使用例を記している。 [ad 001] 副詞「かく」とラ行変格活用「あり」が一語になった「かくあり」... (全て読む)
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しのぶ/忍ぶ このテキストでは、古文単語「しのぶ/偲ぶ/慕ぶ/賞ぶ」の意味、活用、解説とその使用例を記している。 [ad 001] 「しのぶ」には ① 忍ぶ ②偲ぶ/慕ぶ/賞ぶ などの用法がある... (全て読む)
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さるべき/然るべき このテキストでは、古文単語「さるべき/然るべき」の意味、解説とその使用例を記している。 [ad 001] 成り立ち ラ行変格活用「さり」の連体形「さる」と当然の助動詞「べし」... (全て読む)
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さむ/覚む/醒む このテキストでは、マ行下二段活用の動詞「さむ/覚む/醒む」の意味、活用、解説とその使用例を記している。 [ad 001] 「さむ」には ①覚む/醒む ②冷む などの用法があるが... (全て読む)
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あくまでもイメージを掴む参考にしてください。 【源氏物語 原文】 いづれの御時にか、女御、更衣あまたさぶらひたまひけるなかに、いとやむごとなき際にはあらぬが、すぐれて時めきたまふありけり。 「は... (全て読む)
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源氏物語『御法』 ここでは、源氏物語の『御法』の章から、「御物の怪などの、これも〜」から始まる部分の品詞分解をしています。書籍によっては「紫の上の死」、「荻の上露」と題するものもあるようです。 ... (全て読む)

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