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やをら 副詞 意味 そっと、静かに、おもむろに、しずしずと。 [出典]: 検非違使忠明のこと 宇治拾遺物語 「蔀、風にしぶかれて、谷の底に、鳥の居るやうに、やをら落ちにければ、それより逃げて往に... (全て読む)
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をりしも/折りしも 副詞 ※名詞「折り」と強調の副助詞「しも」が一語になったもの。 意味 ちょうどそのとき、折も折。 [出典]: 東下り 伊勢物語 「さるをりしも、白き鳥の、嘴と脚と赤き、鴫の大... (全て読む)
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和泉式部と清少納言 ここでは紫式部日記の中の『和泉式部と清少納言』の品詞分解を行っています。 品詞分解 ※名詞は省略しています。 和泉式部 と(格助詞) いふ(ハ行四段活用・連体形) 人 こそ(... (全て読む)
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ひしぐ/拉ぐ 「ひしぐ」には、 ①ガ行下二段活用 ②ガ行四段活用 の用法がある。 ①ガ行下二段活用 |未然形|ひしげ| |連用形|ひしげ| |終止形|ひしぐ| |連体形|ひしぐる| |已然形|ひ... (全て読む)
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更級日記 梅の立ち枝 継母なりし人は、宮仕へせしがくだりしなれば、思ひしにあらぬことどもなどありて、世の中うらめしげにて、ほかにわたるとて、五つばかりなる児どもなどして、 「あはれなりつる心のほ... (全て読む)
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いりたつ/入り立つ タ行四段活用 |未然形|いりたた| |連用形|いりたち| |終止形|いりたつ| |連体形|いりたつ| |已然形|いりたて| |命令形|いりたて| 意味1:自動詞 立ち入る、深... (全て読む)
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蜻蛉日記 七月十よ日にもなりぬれば 七月十よ日にもなりぬれば、世の人のさわぐままに、盆のこと、年ごろは政所(まどころ)にものしつるも、はなれやしぬらんと、あはれ、亡き人もかなしうおぼすらんかし、... (全て読む)
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蜻蛉日記 閏二月のついたちの日、雨のどかなり 閏二月のついたちの日、雨のどかなり。それよりのち天はれたり。 三日、かたあきぬとおもふを、おとなし。 四日もさて暮れぬるを、あやしとおもふおもふ寝て... (全て読む)
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をかしげなり 形容動詞・ナリ活用 |未然形|をかしげなら|◯| |連用形|をかしげなり|をかしげに| |終止形|をかしげなり|◯| |連体形|をかしげなる|◯| |已然形|をかしげなれ|◯| |... (全て読む)
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宇治拾遺物語『尼、地蔵を見奉ること』 このテキストでは、宇治拾遺物語の中の『尼、地蔵を見奉ること』でテストに出題されそうな問題をピックアップしていきます。 次の文章を読み、問いに答えよ 今は昔、... (全て読む)

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