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まんざ/満座 名詞 意味 その場にいる者全員。 [出典]: これも仁和寺の法師 徒然草 「これも仁和寺の法師、童の法師にならんとする名残とて、おのおの遊ぶことありけるに、酔ひて興に入るあまり、傍... (全て読む)
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うつくしげなり/美しげなり/愛しげなり 形容動詞・ナリ活用 |未然形|うつくしげなら|◯| |連用形|うつくしげなり|うつくしげに| |終止形|うつくしげなり|◯| |連体形|うつくしげなる|◯... (全て読む)
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蜻蛉日記 二月も十余日になりぬ 二月も十余日になりぬ。 「きくところに三夜なんかよへる」 と、ちぐさに人はいふ。つれづれとあるほどに彼岸にいりぬれば、なほあるよりは精進せんとて、うはむしろ、ただ... (全て読む)
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はじめに ここでは、宇治拾遺物語に収録されている『尼、地蔵を見奉ること』の「今は昔、丹後国に老尼ありけり〜」から始まる部分の品詞分解を記しています。 ※現代語訳: 宇治拾遺物語『尼、地蔵を見奉る... (全て読む)
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おひたつ/生ひ立つ タ行四段活用 |未然形|おひたた| |連用形|おひたち| |終止形|おひたつ| |連体形|おひたつ| |已然形|おひたて| |命令形|おひたて| 意味:自動詞 成長する、大き... (全て読む)
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枕草子『うれしきもの』 ここでは、枕草子『うれしきもの』の中の「物合はせ、なにくれと挑むことに」から始まる部分の品詞分解を行っています。 前回のテキスト 「うれしきもの。まだ見ぬ物語の〜」の品詞... (全て読む)
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『最後の除目(兼通と兼家の不和)』 ここでは、大鏡の中の『最後の除目・兼通と兼家の不和(この大将殿は、堀河殿〜)』の品詞分解をしています。 前回のテキストはこちら 大鏡『最後の除目(兼通と兼家の... (全て読む)
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まぎる/紛る ラ行下二段活用 |未然形|まぎれ| |連用形|まぎれ| |終止形|まぎる| |連体形|まぎるる| |已然形|まぎるれ| |命令形|まぎれよ| 意味1:自動詞 他のものに入り交じって... (全て読む)
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かうぶる/被る/蒙る ラ行四段活用 |未然形|かうぶら| |連用形|かうぶり| |終止形|かうぶる| |連体形|かうぶる| |已然形|かうぶれ| |命令形|かうぶれ| 意味1:他動詞 身に受ける... (全て読む)
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細太刀に平緒つけて 細太刀に平緒つけて、きよげなる男の持てわたるもなまめかし。 内裏は五節のころこそ 内裏は五節のころこそ、すずろにただ、なべて見ゆる人もをかしうおぼゆれ。主殿司(とものづかさ)... (全て読む)

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