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ある人、弓射ることを習ふに このテキストでは、兼好法師が書いた徒然草の中の「ある人、弓射ることを習ふに」の品詞分解をしています。 ※現代語訳: 「ある人、弓射ることを習ふに」の現代語訳と解説 品... (全て読む)
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月の名前 古典を読むうえで、月の名前を知っていることは大前提です。 1月は睦月、2月は如月、3月は弥生といったように各月は、それぞれ現在とは違った名前で呼ばれていました。 名前が、3月生まれなの... (全て読む)
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似たような言い回しをするけれど、実は意味が違う。そんな言葉にフォーカスをして連載していきます。第5回は伯父と叔父、伯母と叔母についてみていきましょう。どちらも"おじ"、"おば"と読みますが、どう... (全て読む)
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はじめに このテキストでは、評論文・論説文ではどのようなことが書いてあるのか、そして文章をどのように展開しているのかについて説明をしています。 評論文・論説文って? まず評論文や論説文についてで... (全て読む)
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すこし/少し 副詞 意味 わずかに、ちょっと、いくらか。 [出典]: にくきもの 枕草子 「老いばみたる者こそ、火桶のはたに足をさへもたげて、もの言ふままに押しすりなどはすらめ。さやうの者は、人... (全て読む)
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はじめに このテキストでは、万葉集で詠まれている「防人に 行くは誰が背と問ふ人を 見るがともしさ 物思ひもせず」という歌について説明していきます。 原文 防人に 行くは誰が背と問ふ人を 見るがと... (全て読む)
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はじめに ここでは、李白が詠んだ、「黄鶴楼にて孟浩然の広陵に之くを送る」という句についてみていきます。この句は、李白の友人である孟浩然が、長江を下って広陵へと行くときに詠んだ句です。 ちなみにこ... (全て読む)
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杜甫『絶句』 ここでは、中国の詩人、杜甫のよんだ句「絶句」の書き下し文、そして現代語訳を記しています。この絶句は、杜甫が戦争を逃れて成都にいたときに詠まれたものです。戦は終わったものの、戦後処理... (全て読む)
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はじめに このテキストでは、兼好法師が書いた徒然草の中から、「猫また」(奥山に、猫またといふものありて〜)の現代語訳・口語訳とその解説をしています。 原文 「奥山に、猫またといふもの ありて、人... (全て読む)
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古今著聞集『能は歌詠み』 ここでは古今著聞集の中の「能は歌詠み」(花園の左大臣の家に、初めて参りたりける侍の〜)の内容とポイントを記しています。 ※詳しい現代語訳・口語訳とその解説はこちら 古今... (全て読む)

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