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古文に出てくる品詞~動詞編~ 古文にも現代文の同じように、動詞や形容詞といった品詞が登場してきます。 普段日本語を話すときにで、動詞だの形容詞だのと意識しながら話をする方はほとんどいないと思いま... (全て読む)
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むしずが走る むかむかするほど不快である、腹が立つ、イライラすることを”むしずがはしる”と言います。漢字では"虫唾が走る"もしくは"虫酸が走る"と書きます。そもそもこの"むしず"とは何なのでしょ... (全て読む)
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はじめに このテキストでは、古今和歌集に収録されている歌「秋来ぬと目にはさやかに見えねども 風の音にぞおどろかれぬる」の現代語訳・口語訳と解説、そして品詞分解をしています。 原文 秋立つ日 詠め... (全て読む)
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はじめに おくの細道は、江戸時代の詩人松尾芭蕉によって作成された紀行文です。地元の伊賀から東北、北陸を旅したときに詠んだ俳句集というわけです。ここでは、おくのほそ道の中でよく目にする句の解説をし... (全て読む)
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はじめに このテキストでは、新古今和歌集で詠まれている「道の辺に清水流るる柳陰 しばしとてこそ立ちどまりつれ」という歌について説明していきます。 原文 道の辺に清水流るる柳陰 しばしとてこそ立ち... (全て読む)
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随筆とは エッセーとも呼ばれる随筆は、筆者が見聞き、体験をしたことを通じて感じたことを記した文章のことです。考えをただツラツラと書いたものなので、評論文のようにかっちりとしたものではなく、個人的... (全て読む)
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引っ張りだこ 「彼は人売れっ子で、いろんなとこから引っ張りだこだ」なんて言ったりしますよね。この「引っ張りだこ」の「だこ」ってそもそも蛸(海の生き物)なんでしょうか、それとも凧(正月にあげるもの... (全て読む)
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やうやう/漸う 「やうやう/漸う」は「やうやく/漸く」のウ音便である。 副詞 意味1 だんだん、次第に。 [出典]: 枕草子 清少納言 「春はあけぼの。やうやう白くなりゆく山際、少し明かりて、紫... (全て読む)
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たなびく/棚引く カ行四段活用 |未然形|たなびか| |連用形|たなびき| |終止形|たなびく| |連体形|たなびく| |已然形|たなびけ| |命令形|たなびけ| 意味:自動詞 雲や霞などが横に... (全て読む)
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再読文字 漢文では、現代文や古文とは違った文法がでてきます。その中の1つが再読文字です。どのようなものかと言うと、文字通り、2回読む文字です。 返り点を無視して1回読み、その後指示通りに読んでい... (全て読む)

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