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タグ 土佐日記

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はじめに このテキストでは、 土佐日記の一節『楫取りの心は神の御心』(かく言ひて、眺めつつ来る間に〜)の原文、現代語訳・口語訳とその解説を記しています。 [ad 001] ※ 土佐日記は平安時代... (全て読む)
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大津より浦戸へ(亡き児をしのぶ) 現代語訳はこちら 品詞分解 ※名詞は省略してあります。 二十七日。 大津 より(格助詞) 浦戸 を(格助詞) さし(サ行四段活用・連用形) て(接続助詞) 漕ぎ... (全て読む)
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土佐日記『亡児』の品詞分解 このテキストでは、 土佐日記の中の「二十七日。大津より浦戸をさして〜」から始まる箇所の品詞分解を記しています。この章と「十一日、暁に舟を出だして、室津を追ふ〜」から始... (全て読む)
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土佐日記『亡児』の品詞分解 このテキストでは、 土佐日記の中の、「十一日、暁に舟を出だして、室津を追ふ〜」から始まる箇所の品詞分解を記しています。この章と「二十七日。大津より浦戸をさして〜」から... (全て読む)
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黒鳥のもとに(白波・かしらの雪) このテキストでは、紀貫之が書いた土佐日記の「黒鳥のもとに(白波・かしらの雪)」の品詞分解を行っています。 ※現代語訳: 『黒鳥のもとに(白波・かしらの雪)』わか... (全て読む)
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なむ/なん このテキストでは、古文単語「なむ/なん」の意味、活用、解説とその使用例を記しています。 [ad 001] 「なむ/なん」には、 ・係助詞 ・終助詞 ・ 連語 ・ 助動詞 ・ 動詞 ・... (全て読む)
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こころもとなし/心許なし このテキストでは、ク活用の形容詞「こころもとなし/心許なし」の意味、活用、解説とその使用例を記しています。 [ad 001] 形容詞・ク活用 |未然形|こころもとなく|... (全て読む)
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しる/知る このテキストでは、古文単語「しる/知る」の意味、活用、解説とその使用例を記しています。 [ad 001] 「しる」には ①「知る」 ②「 治る/領る」 ③「 痴る」 などの用法があり... (全て読む)
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くちをし このテキストでは、シク活用の形容詞「くちをし/口惜し」の意味、活用、解説とその使用例を記しています。 [ad 001] 形容詞・シク活用 |未然形|くちをしく|くちをしから| |連用形... (全て読む)
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まじ このテキストでは、古文の助動詞「まじ」の意味、活用、解説とその使用例を記しています。 [ad 001] 助動詞 |未然形|まじく|まじから| |連用形|まじく|まじかり| |終止形|まじ|... (全て読む)

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