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科目カテゴリ 古文:文章の訳/読み解き
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はじめに このテキストでは、新古今和歌集で詠まれている「夕立の雲もとまらぬ夏の日の かたぶく山にひぐらしの声」という歌について説明していきます。 原文 夕立の雲もとまらぬ夏の日の かたぶく山にひ... (全て読む)
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はじめに このテキストでは、新古今和歌集に収録されている歌「駒とめて袖打ち払ふ陰もなし 佐野のわたりの雪の夕暮れ」の現代語訳・口語訳と解説、品詞分解をしています。 原文 駒とめて袖打ち払ふ陰もな... (全て読む)
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百人一首(89)式子内親王/歌の意味と読み、現代語訳、単語、品詞分解 玉の緒よ絶えねば絶えねながらへば忍ぶることの弱りもぞする このテキストでは、 百人一首に収録されている歌「玉の緒よ絶えねば絶... (全て読む)
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徒然草『家居のつきづきしく』 ここでは徒然草の中の『家居のつきづきしく』(家居のつきづきしく、あらまほしきこそ〜)の内容とポイントを記しています。 ※詳しい現代語訳・口語訳とその解説はこちら 徒... (全て読む)
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『大江山・小式部内侍が大江山の歌のこと』あらすじをわかりやすく解説 このテキストでは、十訓抄や古今著聞集の一節『大江山・小式部内侍が大江山の歌のこと』(和泉式部、保昌が妻にて、丹後に下りけるほど... (全て読む)
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はじめに このテキストでは、万葉集で詠まれている「熟田津に 船乗りせしむと 月待てば 潮もかなひぬ 今は漕ぎ出でな」という歌について説明していきます。 原文 熟田津に 船乗りせしむと 月待てば ... (全て読む)
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はじめに このテキストでは、新古今和歌集に収録されている歌「思ひあまりそなたの空をながむれば 霞を分けて春雨ぞ降る」の現代語訳・口語訳と解説、品詞分解を行っています。 原文 雨の 降る日、女に ... (全て読む)
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徒然草『悲田院の尭蓮上人は』 ここでは徒然草の中の『悲田院の尭蓮上人は』(悲田院の尭蓮上人は、俗姓は三浦の某とかや、双無き武者なり〜)の内容とポイントを記しています。 ※詳しい現代語訳・口語訳と... (全て読む)
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はじめに このテキストでは、万葉集に収録されている歌「銀も金も玉も何せむに優れる宝子にしかめやも」の原文、現代語訳・口語訳とその品詞分解を記しています。作者は山上憶良です。 [ad 001] ※... (全て読む)
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古今著聞集『能は歌詠み』 ここでは古今著聞集の中の「能は歌詠み」(花園の左大臣の家に、初めて参りたりける侍の〜)の内容とポイントを記しています。 ※詳しい現代語訳・口語訳とその解説はこちら 古今... (全て読む)

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枕草子、徒然草、平家物語などの古典文学や万葉集などの和歌の読解(現代語訳、文法解説、単語の説明)に関するテキストを集めたカテゴリです。