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十訓抄『大江山の歌』 このテキストでは、 十訓抄の一節『大江山の歌』(和泉式部、保昌が妻にて、丹後に下りけるほどに〜)の原文、現代語訳・口語訳とその解説を記しています。 十訓抄は鎌倉中期の説話集... (全て読む)
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係り結び ここでは 係り結びについて説明します。 係り結びとは、ある特定の言葉(Aとします)が別の特定の言葉の前後についたときに、Aの活用形が変化するという文法の法則のことです。係り結びを起こす... (全て読む)
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『絵仏師良秀』 このテキストでは、 宇治拾遺物語の一節『絵仏師良秀』の現代語訳・口語訳とその解説を記しています。書籍によっては、内容が異なったり、タイトルが「絵仏師の執心」などと題されている場合... (全て読む)
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月の名前 古典を読むうえで、月の名前を知っていることは大前提です。 1月は睦月、2月は如月、3月は弥生といったように各月は、それぞれ現在とは違った名前で呼ばれていました。 名前が、3月生まれなの... (全て読む)
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『中納言参りたまひて』 このテキストでは、 枕草子の一節「中納言参りたまひて」の原文、現代語訳・口語訳とその解説、そして敬語の向きについて記しています。敬語の向きについては最後に記しています。 ... (全て読む)
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伊勢物語『芥川・白玉か』 このテキストでは、 伊勢物語の一節、『芥川』の「昔、男ありけり。女の、え得まじかりけるを〜」から始まる部分の原文、現代語訳・口語訳とその解説を記しています。書籍によって... (全て読む)
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古文に出てくる品詞~形容詞~ 前回は動詞について勉強をしましたね。 今回は形容詞について説明をします。 形容詞 形容詞とは、現代語と同じように事や者の状態・性質・人の感情を表す言葉で、 終止形が... (全て読む)
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『児のそら寝』 このテキストでは 宇治拾遺物語の一節「児(ちご)のそら寝」(これも今は昔、比叡の山に児ありけり~)の原文、現代語訳・口語訳とその解説を記しています。書籍によっては「稚児の(※1)... (全て読む)
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あくまでもイメージを掴む参考にしてください。 【原文】 この君の御童姿、いと変へまうく思せど、十二にて御元服したまふ。居起ち思しいとなみて、限りある事に事を添へさせたまふ。 一年の春宮の御元服、... (全て読む)
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伊勢物語『東下り・三河』 このテキストでは、 伊勢物語の9段「東下り」の「昔、男ありけり。その男、身をえうなきものに思ひなして〜」から始まる部分の原文、現代語訳・口語訳とその解説を記しています。... (全て読む)

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