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のりこぼる/乗り溢る ラ行下二段活用 |未然形|のりこぼれ| |連用形|のりこぼれ| |終止形|のりこぼる| |連体形|のりこぼるる| |已然形|のりこぼるれ| |命令形|のりこぼれよ| 意味1:自動詞 乗り物から衣服が外にはみ出る。 [出典]:車争ひ ... (全て読む)
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さらぬがほなり/然らぬ顔なり 形容動詞・ナリ活用 |未然形|さらぬがほなら|◯| |連用形|さらぬがほなり|さらぬがほに| |終止形|さらぬがほなり|◯| |連体形|さらぬがほなる|◯| |已然形|さらぬがほなれ|◯| |命令形|さらぬがほなれ|◯| 意... (全て読む)
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こころづくし/心尽くし 名詞 意味 様々に物を思うこと、物思いの限りを尽くすこと。 [出典]:車争ひ 源氏物語 「笹の隈にだにあらねばにや、つれなく過ぎたまふにつけても、なかなか御心づくしなり。」 [訳]:(この場所が古今和歌集に詠まれた)笹の隈でもない... (全て読む)
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まへわたり/前渡り 名詞 意味1 前を通っていくこと。 [出典]:車争ひ 源氏物語 「物も見で帰らむとしたまへど、通り出でむ隙もなきに、『事なりぬ。』と言へば、さすがにつらき人の御前渡りの待たるるも心弱しや。」 [訳]:御息所は)見物を見ないで帰ろうとな... (全て読む)
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源氏物語「車争ひ」 このテキストでは、源氏物語に収録されている「車争ひ」(物も見で帰らむとしたまへど、通り出でむ隙もなきに)の品詞分解をしています。 ※前回のテキスト: 「車争ひ」(斎宮の御母御息所、もの思し乱るる慰めにもやと〜)の品詞分解 ※現代語訳:... (全て読む)


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