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はじめに このテキストでは、古今和歌集で詠まれている「天つ風雲の通ひ路吹きとぢよをとめの姿しばしとどめむ」という歌について説明していきます。 原文 天つ風雲の通ひ路吹きとぢよをとめの姿しばしとどめむ 現代語訳(口語訳) 天の風よ、雲の中の通い路を吹き閉ざ... (全て読む)
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更級日記 乳母との別れ 十七日のつとめて、たつ。昔、下総の国に、まのしてらといふ人住みけり。ひきぬのを千むら万むら織らせ、さらさせけるが家の跡とて、深き河を舟にて渡る。昔の門の柱のまだ残りたるとて、大きなる柱、川の中に四つ立てり。人々歌よむを聞きて、心の... (全て読む)
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ほろぶ/滅ぶ/亡ぶ バ行上二段活用 |未然形|ほろび| |連用形|ほろび| |終止形|ほろぶ| |連体形|ほろぶる| |已然形|ほろぶれ| |命令形|ほろびよ| 意味1:自動詞 滅ぶ、滅亡する、なくなる。 [出典]: 祇園精舎 平家物語 「たけき者も遂に... (全て読む)
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蜻蛉日記 さてありふるほどに さてありふるほどに、京のこれかれのもとより文(ふみ)どもあり。みれば、 「今日、殿おはしますべきやうになんきく。こたみさへおりずば、いとつべたましきさまになん、世人も思はん。また、はたよに物したまはじ。さらんのちに物したらん... (全て読む)
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とのもれう/主殿寮 「とのもりれう」、「とのもづかさ」、「とのもりづかさ」、「とのもり」とも。 名詞 意味 主殿寮(役所)、主殿寮に属する役人。 ※主殿寮とは、宮内省に属し、天皇の乗り物、調度、清掃、湯浴み、灯火などをつかさどる役所、またはそこの役人 [... (全て読む)


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