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伊勢物語『東下り・駿河国』(行き行きて、駿河の国に〜)のわかりやすい現代語訳と解説

著者名: 走るメロス
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品詞分解

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『東下り(駿河国編)』の品詞分解

単語

(※1)暗うク活用の形容詞「くらし」の連用形「くらく」のウ音便
(※2)見し人以前会ったことのある人
(※3)つくカ行下二段活用「つく」の終止形。ここでは、「言付ける、託す」の意で訳す
(※4)白うク活用の形容詞「しろし」の連用形「しろく」のウ音便
(※5)なり形、形状
(※6)塩尻塩田で円錐形に砂を積み上げたもの。これに海水をかけて乾燥させることで塩分を固着させる。


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・伊勢物語『東下り・駿河国』(行き行きて、駿河の国に〜)のわかりやすい現代語訳と解説

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佐竹昭広、前田金五郎、大野晋 編1990 『岩波古語辞典 補訂版』 岩波書店
『教科書 高等学校国語 国語総合 古典編』 東京書籍
『教科書 高等学校 国語総合 古典編』 東京書籍
『教科書 国語総合』 桐原書店

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