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11_80 文法 / 動詞と文型

一般動詞の活用-不規則動詞の過去形と過去分詞-

著者名: 茶ップリン
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不規則動詞の過去形と過去分詞

前回のテキストでは、過去形と過去分詞に変化するときに規則的な変化をする一般動詞についてみていきましたが、今回は不規則な変化をする一般動詞についてみていきましょう。
A-A-A型

原形=過去形=過去分詞」という全く変化のないタイプの動詞です。
1番簡単で覚えやすいですね。

原形過去形過去分詞
cutcutcut
putputput
costcostcost


A-B-A型

過去形の形だけを変えるタイプの動詞です。
原形過去形過去分詞
becomebecamebecome
comecamecome
runranrun


A-B-B型

過去形と過去分詞の形が同じタイプの動詞です。
原形過去形過去分詞
feelfeltfelt
buyboughtbought
makemademade
teachtaughttaught


A-B-C型

原形、過去形、過去分詞の形がすべて違うタイプの動詞です。
原形過去形過去分詞
dodiddone
gowentgone
eatateeaten
seesawseen


以上4タイプをみてきましたが、どの動詞がどの形をとるのかをみわける手段はありません。そのために、出てきた動詞がどのタイプにあたるのかはその都度確認していくようにしましょう。
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・一般動詞の活用-不規則動詞の過去形と過去分詞-

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『総合英語MAINTOP』 生田省三著 山口書店

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