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不定詞を否定にする方法
著作名: 茶ップリン
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不定詞の否定

このテキストでは、不定詞を否定にする方法を説明します。とりあえず例文をみてみましょう。

He promised me not to tease me again.
※彼は二度と私をからかわないと約束しました。


不定詞の否定とは、例文のように~しないように不定詞の部分だけをピンポイントで否定するテクニックのことです。気をつけたいのは、このテキストで述べているのは否定文を作るのではなく、不定詞の否定の形を作る方法について説明しているという点です。否定文であれば"He didn't promise me to tease me again."として、「彼は二度と私をからかわないとは約束しなかった」とすればいいのですが、ここで説明しているのはこういうことではありません。

不定詞を否定するためには、"not"や"naver"といった語句を"to+動詞の原形"の直前におけばOKです。
不定詞の否定とは"not+to+動詞の原形"



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