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タグ 夕顔

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源氏物語『夕顔 廃院の怪』 ここでは、源氏物語、夕顔の章の中の『廃院の怪』(宵過ぐるほど、少し寝入り給へるに〜)の現代語訳をしています。 原文(本文) 宵過ぐるほど、少し寝入り給へるに、御枕上に... (全て読む)
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源氏物語『夕顔 廃院の怪』 ここでは、源氏物語、夕顔の章の中の『廃院の怪』(帰り入りて探り給へば、女君はさながら臥して〜)の現代語訳をしています。 原文(本文) 帰り入りて探り給へば、女君は さ... (全て読む)
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『夕顔 廃院の怪』 ここでは源氏物語、夕顔の章の中の『廃院の怪』(宵過ぐるほど、少し寝入り給へるに〜)の品詞分解をしています。 現代語訳は こちら 品詞分解 ※名詞は省略してあります。 宵 過ぐ... (全て読む)
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『夕顔 廃院の怪』 ここでは源氏物語、夕顔の章の中の『廃院の怪』(帰り入りて探り給へば〜)の品詞分解をしています。 現代語訳は こちら 品詞分解 ※名詞は省略してあります。 帰り入り(ラ行四段活... (全て読む)
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心地/ここち 名詞 意味1 気持ち、気分。 [出典]: 名を聞くより 徒然草 「名を聞くより、やがて面影は推し測らるる心地するを...」 [訳]:名前を聞くとすぐに、(その人の)顔つきの見当をつ... (全て読む)
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なかなか ※「なかなか」は ①副詞 ②感動詞 としての用法がある。 ①副詞 意味1 なまじっか。 [出典]:夕顔 源氏物語 「なかなか恥ぢかかむよりは罪ゆるされてぞ見えける。」 [訳]:なまじっ... (全て読む)
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おどろく/驚く カ行四段活用 |未然形|おどろか| |連用形|おどろき| |終止形|おどろく| |連体形|おどろく| |已然形|おどろけ| |命令形|おどろけ| 意味1:自動詞 目が覚める。 [... (全て読む)
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みゆ/見ゆ ※「見ゆ」で「まみゆ」と読む場合もあるが、その場合は意味が異なるので注意が必要。 ヤ行下二段活用 |未然形|みえ| |連用形|みえ| |終止形|みゆ| |連体形|みゆる| |已然形|... (全て読む)
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もてなす/もて成す サ行四段活用 |未然形|もてなさ| |連用形|もてなし| |終止形|もてなす| |連体形|もてなす| |已然形|もてなせ| |命令形|もてなせ| 意味1:他動詞 執り行う、取... (全て読む)
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ものす/物す サ行変格活用 |未然形|ものせ| |連用形|ものし| |終止形|ものす| |連体形|ものする| |已然形|ものすれ| |命令形|ものせよ| ※名詞「もの」とサ行変格活用「す」が一語... (全て読む)

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