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タグ 宇津保物語

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国風文化の台頭 10世紀になると、貴族を中心とする文化が起こりました。これを国風文化と言います。 平仮名と片仮名の普及 国風文化を代表するものに、平仮名や片仮名を使った文学作品があります。 平仮... (全て読む)
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ときめく/時めく カ行四段活用 |未然形|ときめか| |連用形|ときめき| |終止形|ときめく| |連体形|ときめく| |已然形|ときめけ| |命令形|ときめけ| 意味1:自動詞 時代の流れに乗... (全て読む)
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とりたつ/取り立つ タ行下二段活用 |未然形|とりたて| |連用形|とりたて| |終止形|とりたつ| |連体形|とりたつる| |已然形|とりたつれ| |命令形|とりたてよ| 意味1:他動詞 取り... (全て読む)
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くらぶ/比ぶ/競ぶ バ行下二段活用 |未然形|くらべ| |連用形|くらべ| |終止形|くらぶ| |連体形|くらぶる| |已然形|くらぶれ| |命令形|くらべよ| 意味1:他動詞 比べる、比較する... (全て読む)
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ことごころ/異心 名詞 意味1 浮気心、他の異性にひかれる心。 [出典]: 筒井筒 伊勢物語 「さりけれど、このもとの女、悪しと思へる気色もなくて、いだしやりければ、男、異心ありてかかるにやあら... (全て読む)
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らうたし/労たし 形容詞・ク活用 |未然形|らうたく|らうたから| |連用形|らうたく|らうたかり| |終止形|らうたし|◯| |連体形|らうたき|らうたかる| |已然形|らうたけれ|◯| |命... (全て読む)
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さわぎ/騒ぎ ※上代では「さわき」とも。 名詞 意味1 騒ぐこと、やかましいこと。 [出典]: 芥川 伊勢物語 「『あなや。』と言ひけれど、神鳴るさわぎに、え聞かざりけり。」 [訳]:「あれえ。... (全て読む)
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つかる/疲る ラ行下二段活用 |未然形|つかれ| |連用形|つかれ| |終止形|つかる| |連体形|つかるる| |已然形|つかるれ| |命令形|つかれよ| 意味1:自動詞 疲労する、くたびれる、... (全て読む)
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なだらかなり 形容動詞・ナリ活用 |未然形|なだらかなら|◯| |連用形|なだらかなり|なだらかに| |終止形|なだらかなり|◯| |連体形|なだらかなる|◯| |已然形|なだらかなれ|◯| |... (全て読む)
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くむ/組む 「くむ」には ・組む ・汲む/酌む などの用法があるが、ここでは「組む」についてみていく。 マ行四段活用 |未然形|くま| |連用形|くみ| |終止形|くむ| |連体形|くむ| |已... (全て読む)

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