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タグ 和泉式部

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十訓抄『大江山の歌』 ここでは、十訓抄の中の『大江山の歌』(和泉式部、保昌が妻にて、丹後に下りけるほどに〜)の現代語訳・口語訳とその解説をしています。書籍によっては『小式部内侍が大江山の歌の事』... (全て読む)
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国風文化の台頭 10世紀になると、貴族を中心とする文化が起こりました。これを国風文化と言います。 平仮名と片仮名の普及 国風文化を代表するものに、平仮名や片仮名を使った文学作品があります。 平仮... (全て読む)
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大江山の歌 ここでは、十訓抄の中の『大江山の歌』の品詞分解をしています。書籍によっては『小式部内侍が大江山の歌の事』や『大江山』と題されているものもあるようです。古今著聞集にも収録されていますが... (全て読む)
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和泉式部日記『薫る香に』 ここでは和泉式部日記の中の『薫る香に』の「夢よりもはかなき世の中を〜」から始まる部分の品詞分解をしています。 品詞分解 ※名詞は省略しています。 夢 より(格助詞) も... (全て読む)
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和泉式部と清少納言 ここでは紫式部日記の中の『和泉式部と清少納言』の品詞分解を行っています。 品詞分解 ※名詞は省略しています。 和泉式部 と(格助詞) いふ(ハ行四段活用・連体形) 人 こそ(... (全て読む)
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和泉式部日記『薫る香に』 ここでは和泉式部日記の中の『薫る香に』の「まだ端におはしましけるに〜」から始まる部分の品詞分解をしています。 前回のテキスト 「夢よりもはかなき世の中を〜」の品詞分解 ... (全て読む)
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はじめに このテキストでは、百人一首に詠まれている「大江山いく野の道の遠ければまだふみも見ず天橋立」の現代語訳・口語訳とその解説、品詞分解を行っています。作者は和泉式部の娘の小式部内侍です。この... (全て読む)
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くらし/暗し 形容詞・ク活用 |未然形|くらく|くらから| |連用形|くらく|くらかり| |終止形|くらし|◯| |連体形|くらき|くらかる| |已然形|くらけれ|◯| |命令形|◯|くらかれ|... (全て読む)

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