新規登録 ログイン
検索条件
タグ 十訓抄

1

2

3

4

9_80
Text_level_1
十訓抄『大江山の歌』 ここでは、十訓抄の中の『大江山の歌』(和泉式部、保昌が妻にて、丹後に下りけるほどに〜)の現代語訳・口語訳とその解説をしています。書籍によっては『小式部内侍が大江山の歌の事』... (全て読む)
9_80
Text_level_1
大江山の歌 ここでは、十訓抄の中の『大江山の歌』の品詞分解をしています。書籍によっては『小式部内侍が大江山の歌の事』や『大江山』と題されているものもあるようです。古今著聞集にも収録されていますが... (全て読む)
9_80
Text_level_1
十訓抄『大江山』 このテキストでは、十訓抄『大江山』でテストに出題されそうな問題をピックアップしています。 書籍によっては『小式部内侍が大江山の歌の事』と題されているものもあるようです。 古今著... (全て読む)
9_80
Text_level_1
『博雅の三位と鬼の笛』 ここでは、十訓抄の中の一説『博雅(はくが)の三位(さんみ)と鬼の笛』の現代語訳と解説をしています。 原文 博雅の三位、月の明かかりける夜、直衣にて、朱雀門の前に遊びて、夜... (全て読む)
9_80
Text_level_1
十訓抄『成方の笛(成方といふ笛吹き)』 ここでは十訓抄の中の『成方の笛』の現代語訳と解説をしています。書籍によっては、「成方といふ笛吹き」や「成方と名笛」、「笛吹成方の大丸」と題するものもあるよ... (全て読む)
9_80
Text_level_1
十訓抄『祭主三位輔親の侍』の現代語訳と解説 七条の南、室町の東一町は、祭主三位輔親(さいしゅさんみすけちか)が家なり。丹後の天の橋立をまねびて、池の中嶋をはるかにさし出して、小松をながく植えなど... (全て読む)
9_80
Text_level_1
十訓抄『博雅の三位と鬼の笛』 このテキストでは、十訓抄の中の『博雅の三位と鬼の笛』でテストに出題されそうな問題をピックアップしていきます。 次の文章を読み、問いに答えよ 博雅の三位、月の明かかり... (全て読む)
9_80
Text_level_1
十訓抄『文字一つの返し』 ここでは、十訓抄の中の『文字一つの返し』の現代語訳と解説をしています。 原文(本文) 成範卿、事ありて、召し返されて、 内裏に参ぜられたりけるに、昔は女房の入り立ちなり... (全て読む)
9_80
Text_level_1
『博雅の三位と鬼の笛』 ここでは、十訓抄の中の一説『博雅(はくが)の三位(さんみ)と鬼の笛』の品詞分解をしています。 ※現代語訳: 十訓抄『博雅の三位と鬼の笛』の現代語訳と解説 品詞分解 ※名詞... (全て読む)
9_80
Text_level_1
十訓抄『成方の笛(成方といふ笛吹き)』 ここでは十訓抄の中の『成方の笛』の品詞分解をしています。書籍によっては、「成方といふ笛吹き」や「成方と名笛」と題するものもあるようです。 現代語訳はこちら... (全て読む)

1

2

3

4


知りたいことを検索!