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タグ 黒鳥のもとに

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はじめに このテキストでは、紀貫之が書いた土佐日記の「黒鳥のもとに(白波・かしらの雪)」の現代語訳・口語訳とその解説を行っています。土佐日記は紀貫之が書いたのですが、自分を女性といつわって、その... (全て読む)
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黒鳥のもとに(白波・かしらの雪) このテキストでは、紀貫之が書いた土佐日記の「黒鳥のもとに(白波・かしらの雪)」の品詞分解を行っています。 ※現代語訳: 『黒鳥のもとに(白波・かしらの雪)』わか... (全て読む)
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やうなり 助動詞 |未然形|やうなら|◯| |連用形|やうなり|やうに| |終止形|やうなり|◯| |連体形|やうなる|◯| |已然形|やうなれ|◯| |命令形|◯|◯| ※活用語の連体形、助詞... (全て読む)
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白波・黒鳥のもとに 一月二十一日 廿一日、卯の時ばかりに、船出だす。みな人々の船出づ。これを見れば、春の海に秋の木の葉しも散れるやうにぞありける。おぼろげの願によりてにやあらむ、風も吹かず、よき... (全て読む)
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いづれ/何れ 「いづれ」には ①代名詞 ②副詞 の用法がある。 ①代名詞 意味1 (複数の人物や事象の中からひとつを選んで) どれ、どの、いつ。 [出典]: 桐壷 源氏物語 「いづれの御時にか、... (全て読む)
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なし/無し/亡し 形容詞・ク活用 |未然形|なく|なから| |連用形|なく|なかり| |終止形|なし|◯| |連体形|なき|なかる| |已然形|なけれ|◯| |命令形|◯|なかれ| 意味1 いな... (全て読む)
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いでく/出で来 カ行変格活用 |未然形|いでこ| |連用形|いでき| |終止形|いでく| |連体形|いでくる| |已然形|いでくれ| |命令形|いでこ(こよ)| 意味1:自動詞 出てくる、姿を現... (全て読む)
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とがむ/咎む マ行下二段活用 |未然形|とがめ| |連用形|とがめ| |終止形|とがむ| |連体形|とがむる| |已然形|とがむれ| |命令形|とがめよ| 意味1:他動詞 非難する、責める。 [... (全て読む)

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