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タグ 馬のはなむけ

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土佐日記『馬のはなむけ・門出』 このテキストでは、紀貫之が書いたとされる土佐日記の冒頭「馬のはなむけ・門出(男もすなる日記といふものを〜)の現代語訳・口語訳とその解説を行っています。 原文(本文... (全て読む)
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『馬のはなむけ』(門出) 土佐日記『馬のはなむけ』(門出)でテストに出題されそうな問題をピックアップしていきます。 次の文章を読み、問いに答えよ 男もすなる日記といふものを、女もしてみむとて、す... (全て読む)
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土佐日記『門出』 ここでは、土佐日記の中の『門出』の「二十三日。八木のやすのりといふ人あり」から始まる部分の品詞分解を行っています。 ※前回のテキスト: 『男もすなる日記といふものを〜』の品詞分... (全て読む)
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しる/知る 「しる」には ①「知る」 ②「 治る/領る」 ③「 痴る」 などの用法があり、それぞれ意味が異なる。ここでは「知る」を扱う。 ※参照: 治る/領る/痴るの用法 知る 「知る」には、ラ... (全て読む)
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みる/見る マ行上一段活用 |未然形|み| |連用形|み| |終止形|みる| |連体形|みる| |已然形|みれ| |命令形|みよ| 意味1:他動詞 見る、目に留まる、観察する。 [出典]: 物語... (全て読む)
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うまのはなむけ/馬の餞 名詞 意味 道中の安全を祈願し行う送別の宴。 「うまのはなむけ」とは、旅立つ人の道中の安全を祈願し行う送別の宴またはそのときに贈る餞別のこと。旅立ちのときに、馬の鼻先を旅... (全て読む)
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冒頭 男もすなる日記といふものを、女もしてみむとて、するなり。 門出 十二月廿一日 それの年の十二月(しはす)の廿日あまり一日の日の戌の刻に門出す。そのよし、いささかにものに書きつく。   ある... (全て読む)
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なむ/なん 「なむ/なん」には、 ・係助詞 ・終助詞 ・ 連語 ・ 助動詞 ・ 動詞 ・ 名詞 としての用法がある。この中で学習上重要とされるのは、係助詞、終助詞、連語としての用法であるが、ここ... (全て読む)
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げゆ/解由 名詞 意味 解由状。 解由状とは、国司が交代するときに、引き継ぎが完了したことの証明として、新任者が後任者に渡す公文書のこと。 [出典]: 馬のはなむけ・門出 土佐日記 「解由など取... (全て読む)
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あがた/県 名詞 意味1 大化の改新以前に地方豪族が支配した土地、朝廷の直轄地。 意味2 平安時代に国司として地方の国で勤めること、またはその任国。 [出典]: 馬のはなむけ・門出 土佐日記 「... (全て読む)

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