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タグ 連体詞

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連体詞 このテキストでは、連体詞の性質についてみていきましょう。 連体詞・・・なんだか難しそうですねぇ。 おくすることはありません!このテキストを読めばばっちり(のはず)です。 連体詞って? ま... (全て読む)
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かかる/斯かる 「かかる」には ①斯かる ②掛かる/懸かる などの用法があるが、ここでは「①斯かる」を扱う。 連体詞/ラ行変格活用 ※もともとは、「かくあり」が変化してできたラ行変格活用「 かか... (全て読む)
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ちはやぶる/千早振る ①連体詞 意味 勢いが強い、荒々しい。 [出典]:古事記 「この沼の中に住める神、いとちはやぶる神なり。」 [訳]:この沼の中に住んでいる神は、たいそう荒々しい神である。 ... (全て読む)
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なんでふ/何でふ ※「なんでふ」は ①連体詞 ②副詞 ③感動詞 としての用法がある。 ①連体詞 意味 (疑問や反語の表現を作って) 何という、どれほどの、どういう。 [出典]:厳島御幸 平家物語... (全て読む)
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あらぬ 連体詞 意味1 他の、別の、違った。 [出典]:上にさぶらふ御猫は 枕草子 「暗うなりて、物食はせたれど食はねば、あらぬものに言ひなしてやみぬるつとめて...」 [訳]:暗くなって、食べ... (全て読む)
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きはめたる/極めたる 連体詞 意味 非常な、このうえもない、はなはだしい。 [出典]: 阿蘇の史 今昔物語 「この史は、極めたる物云ひにてなむありければ、かくも云ふなりけりとなむ語り伝へたるとや... (全て読む)

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