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タグ あだし野の露消ゆるときなく

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何にかはせむ/何かはせむ 連語 用法:強調 (反語を表し) いったい何になろうか、いや何にもならない。 [出典]: 物語・源氏の五十余巻 更級日記 「一の巻よりして、人も交じらず、几帳の内にうち... (全て読む)
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しる/知る 「しる」には ①「知る」 ②「 治る/領る」 ③「 痴る」 などの用法があり、それぞれ意味が異なる。ここでは「知る」を扱う。 ※参照: 治る/領る/痴るの用法 知る 「知る」には、ラ... (全て読む)
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ひたすら/只管/一向 副詞 意味1 いちずに、もっぱら、ただただ。 [出典]: あだし野の露消ゆるときなく 徒然草 「夕べの陽に子孫を愛して、さかゆく末を見んまでの命をあらまし、ひたすら世をむさ... (全て読む)
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さかゆく/栄行く カ行四段活用 |未然形|さかゆか| |連用形|さかゆき| |終止形|さかゆく| |連体形|さかゆく| |已然形|さかゆけ| |命令形|さかゆけ| 意味:自動詞 繁栄していく、栄... (全て読む)
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あらます ※名詞「 あらまし」が動詞化したもの。 サ行四段活用 |未然形|あらまさ| |連用形|あらまし| |終止形|あらます| |連体形|あらます| |已然形|あらませ| |命令形|あらませ|... (全て読む)

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