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科目カテゴリ 対数と対数関数
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logの計算 ここでは、logを使った計算の法則について学んでみましょう。 まず、logには以下の法則があります。 log_{a}a=1 log_a{1}=0 log_{a} \frac{1}{... (全て読む)
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対数関数を含む方程式・不等式 ここでは、対数関数を含んだ方程式・不等式を一緒に解いてみましょう。 第Ⅰ問 方程式 log_{2}x=3 考え方 2の3乗がxに入ると思ってください。 これは直感的... (全て読む)
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対数関数 logを使った関数、例えば y=log_{a}x のような関数を、対数関数と言います。 a>0のとき、対数関数のグラフは次のようになります。 指数関数がx軸を漸化線にしていたのと同じよ... (全て読む)
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対数 2^{x}=16  …① 2^{x}= \frac{1}{2}  …② となるxの値を求めるとき、①は2を4乗すれば16になるのでx=4、②では2を-1乗すれば1/2になるので、x=-1と... (全て読む)
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対数 新しく対数について勉強します。教科書には、 a>0、a≠1、M>0のとき \log _{a} M=p \Leftrightarrow a ^{p} =M と書いてあるかと思いますが、これだ... (全て読む)
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底の変換公式 問題1 次の式を計算しなさい。 \log _{2} 12- \log _{4} 36 この式は、2つの項の底の値が異なるので、底の値をそろえて計算しなければなりません。そこで使うの... (全て読む)
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累乗根とは "√a"と"-√a"は、2乗するとaになる数です。このとき"√a"と"-√a"は、aの2乗根といいます。"2乗根"新しい言葉ですが、2乗してaになる数のことだと思えば、今までやってき... (全て読む)
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対数の計算 次の3つの 対数の公式が頭に入っている状態でこのテキストは読んでください。 a>0、a≠1、M>0のとき <公式1> \log _{a} MN= \log _{a} M+ \log ... (全て読む)
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常用対数 ここでは、対数の中の常用対数についてみていきます。 常用対数とは、logで表される数の中でも、底が10である対数のことを言います。 \log _{10} 2 \log _{10} 3 ... (全て読む)
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対数の性質 logを含んだ式を計算するために覚えておく公式が3つありました。 ここではそのうちの1つ、 a>0、a≠1、M>0のとき \log _{a} \frac{M}{N} = \log _... (全て読む)

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対数(log)、対数の計算、対数関数のグラフの描き方、対数の最大値と最小値、対数方程式、対数不等式、常用対数、対数不等式の領域等に関するテキストを集めたカテゴリです。


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