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タグ 徒然草

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をりふしの移り変わるこそ このテキストでは、兼好法師の書いた徒然草の中の「をりふし移り変はること」(灌仏のころ、祭りのころ、若葉の梢涼しげに茂りゆくほどこそ〜)の品詞分解をしています。2回にわけ... (全て読む)
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をりふしの移り変わるこそ このテキストでは、兼好法師の書いた徒然草の中の「をりふし移り変はること」(をりふしの移り変はるこそ、ものごとにあはれなれ〜)の品詞分解をしています。2回にわけて書いてい... (全て読む)
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やりすつ/破り捨つ タ行下二段活用 |未然形|やりすて| |連用形|やりすて| |終止形|やりすつ| |連体形|やりすつる| |已然形|やりすつれ| |命令形|やりすてよ| 意味:他動詞 破り捨... (全て読む)
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まかす/任す 「まかす」には ① 引す ②任す などの用法があるが、ここでは「②任す」を扱う。 サ行下二段活用 |未然形|まかせ| |連用形|まかせ| |終止形|まかす| |連体形|まかする| ... (全て読む)
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はらふくる/腹膨る 名詞「腹」とラ行下二段活用「ふくる」とが一語になったもの。「腹膨る」でひとつの言葉として捉える考え方もあるが、その場合の活用は以下の通り。 ラ行下二段活用 |未然形|はらふく... (全て読む)
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ことふる/事旧る/言旧る ラ行上二段活用 |未然形|ことふり| |連用形|ことふり| |終止形|ことふる| |連体形|ことふるる| |已然形|ことふるれ| |命令形|ことふりよ| 意味:自動詞 ... (全て読む)
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すさび/荒び/遊び/進び ※「すさみ/荒み/遊み/進み」とも。 名詞 意味1 勢いにまかせてその気になること、気まぐれ。 [出典]:箒木 源氏物語 「好き好きしき心のすさびにて...」 [訳]:... (全て読む)
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ふくる/膨る/脹る ラ行下二段活用 |未然形|ふくれ| |連用形|ふくれ| |終止形|ふくる| |連体形|ふくるる| |已然形|ふくるれ| |命令形|ふくれよ| 意味:自動詞 膨れる。 [出典]... (全て読む)
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のわき/のわけ/野分 名詞 意味 秋に吹く激しい風、台風。 [出典]: 折節の 徒然草 「七夕まつるこそなまめかしけれ。やうやう夜寒になるほど、雁鳴きて来るころ、萩の下葉色づくほど、早稲田刈り干... (全て読む)
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よさむ/夜寒 名詞 意味 夜が寒く感じられる時期。 [出典]: 折節の 徒然草 「七夕まつるこそなまめかしけれ。やうやう夜寒になるほど、雁鳴きて来るころ、萩の下葉色づくほど、早稲田刈り干すなど、... (全て読む)

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