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タグ 2次方程式

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そもそも、判別式とは? 2次方程式ax^2+bc+c=0(x^2とはxの二乗を表します)において、D=b^2-4acをこの2次方程式の判別式と言います。 判別式は解の個数を調べたり、また、2次関... (全て読む)
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2次方程式の解の符号 2次方程式"ax²+bx+c=0"の判別式を"D=b²-4ac"、2つの解を"α"と"β"としたとき、次のことが成り立ちます。 ・α>0、β>0⇄D>0、α+β>0、αβ>... (全て読む)
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2数を解とする2次方程式 2次方程式"x²−5x+6=0"の2つの解を"α","β"とするとき、"α+2","β+2"を解とする2次方程式を1つ求めなさい 与えられた2数を解とする2次方程式を求... (全て読む)
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与えられた2数を解とする2次方程式の応用 解の和が"1"、積が"3/4"となる2次方程式とその解を求めなさい 2次方程式を求める 求める2次方程式の解をα、βとおくと、 解と係数の関係により \... (全て読む)
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与えられた2数を解とする2次方程式 2次方程式"ax²+bx+c=0"の2つの解を"α"と"β"としたとき、"ax²+bx+c=a(x−α)(x−β)"と表すことができました。( 『複素数の範囲... (全て読む)
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複素数の範囲で2次式を因数分解 解と係数の関係より、 2次方程式"ax²+bx+c=0"の2つの解を"α"と"β"としたとき、 \alpha + \beta =- \frac{b}{a} \al... (全て読む)
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解と係数の関係 2次方程式"ax²+bx+c=0"の2つの解を"α"と"β"としたとき、 \alpha + \beta =- \frac{b}{a} \alpha \beta = \frac{c... (全て読む)
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解と係数の関係 数学Ⅰで、 2次方程式の解と係数の関係について学習したかと思います。どういうものかというと、 2次方程式"ax²+bx+c=0"の2つの解を"α"と"β"としたとき、 \alph... (全て読む)
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2次方程式の解の判別 数学Ⅱの判別式の範囲での応用問題を解いてみましょう。 問題 2次方程式"x²+mx+m+2=0"が異なる2つの虚数解をもつときの定数mの範囲を求めましょう。 <ポイント> ... (全て読む)
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虚数解をもつ2次方程式 数学Ⅰの2次方程式で学習した範囲では、2次方程式"ax²+bx+c=0"の解の個数は、判別式"D=b²−4ac"を用いて求めることができました。それをまとめると ・D>0... (全て読む)

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