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とし/敏し/聡し 「とし」には ①利し/鋭し ②疾し/迅し ③敏し/聡し などの用法があるが、ここでは「③敏し/聡し」について扱う。 形容詞・ク活用 |未然形|とく|とから| |連用形|とく|と... (全て読む)
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ありがたし/有難し 形容詞・ク活用 |未然形|ありがたく|ありがたから| |連用形|ありがたく|ありがたかり| |終止形|ありがたし|◯| |連体形|ありがたき|ありがたかる| |已然形|ありが... (全て読む)
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かみよ/神代/神世 ※「かむよ」、「じんだい」とも。 名詞 意味 神々が国を治めた時代。 ※古事記や日本書紀の記述のうち、天地開闢(いわゆる世界の始まり)から神武天皇が即位するまでの時代のこと。... (全て読む)
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からくれなゐ/韓紅/唐紅 名詞 意味 韓から伝わった紅であざやかな紅色、深い鮮やかな紅色。 [出典]: 百人一首 「ちはやぶる神代もきかず竜田川からくれなゐに水くくるとは 」 [訳]:神の時代に... (全て読む)
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くくる/括る 「くくる」には ①括る ②潜る などがあるが、ここでは「①括る」を扱う。 ラ行四段活用 |未然形|くくら| |連用形|くくり| |終止形|くくる| |連体形|くくる| |已然形|く... (全て読む)
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はじめに このテキストでは、小倉百人一首に収録されている歌「ちはやぶる神代もきかず竜田川からくれなゐに水くくるとは」の現代語訳・口語訳と解説、品詞分解をしています。この歌は古今和歌集、伊勢物語に... (全て読む)
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やむ/止む 「やむ」には ①止む ②病む などがあるが、ここでは「①止む」を扱う。 ①マ行四段活用 |未然形|やま| |連用形|やみ| |終止形|やむ| |連体形|やむ| |已然形|やめ| |命... (全て読む)
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ものさわがし/物騒がし 形容詞・シク活用 |未然形|ものさわがしく|ものさわがしから| |連用形|ものさわがしく|ものさわがしかり| |終止形|ものさわがし|◯| |連体形|ものさわがしき|もの... (全て読む)
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あまりなり/余りなり 形容動詞・ナリ活用 |未然形|あまりなら|◯| |連用形|あまりなり|あまりに| |終止形|あまりなり|◯| |連体形|あまりなる|◯| |已然形|あまりなれ|◯| |命令... (全て読む)
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がり 「がり」には ①接尾語(上代) ②形式名詞(中古以降) の用法がある。 ①接尾語 意味 ※人を表す名詞または代名詞について 〜のもとへ、〜の所へ。 [出典]:万葉集 「広橋を馬越しがねて心... (全て読む)

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