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タグ 徒然草

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徒然草 ここでは、徒然草の冒頭「つれづれなるままに〜」から始まる部分の現代語訳・口語訳とその解説・品詞分解を行っています。徒然草の作者は兼好法師(吉田兼好)です。書籍によっては、「徒然草の序文」... (全て読む)
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にぶし/鈍し 形容詞・ク活用 |未然形|にぶく|にぶから| |連用形|にぶく|にぶかり| |終止形|にぶし|◯| |連体形|にぶき|にぶかる| |已然形|にぶけれ|◯| |命令形|◯|にぶかれ|... (全て読む)
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やぶる/破る ※「やぶる」には、 ①ラ行四段活用 ②ラ行下二段活用 の用法がある。 ①ラ行四段活用 |未然形|やぶら| |連用形|やぶり| |終止形|やぶる| |連体形|やぶる| |已然形|やぶ... (全て読む)
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随筆とは エッセーとも呼ばれる随筆は、筆者が見聞き、体験をしたことを通じて感じたことを記した文章のことです。考えをただツラツラと書いたものなので、評論文のようにかっちりとしたものではなく、個人的... (全て読む)
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おこなふ/行ふ ハ行四段活用 |未然形|おこなは| |連用形|おこなひ| |終止形|おこなふ| |連体形|おこなふ| |已然形|おこなへ| |命令形|おこなへ| 意味1:自動詞 仏道を修行する、... (全て読む)
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こゆ/越ゆ/超ゆ 「こゆ」には ①越ゆ/超ゆ ② 肥ゆ ③臥ゆ などの用法があるが、ここでは「①越ゆ/超ゆ」を扱う。 ヤ行下二段活用 |未然形|こえ| |連用形|こえ| |終止形|こゆ| |連体... (全て読む)
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さりながら/然りながら 接続詞 ※ラ行変格活用「さり」の連用形と接続助詞「ながら」が合わさったもの。 意味 しかし、そうではあるが、しかしながら。 [出典]:世に語り伝ふること 徒然草 「よく知... (全て読む)
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ひたすら/只管/一向 副詞 意味1 いちずに、もっぱら、ただただ。 [出典]: あだし野の露消ゆるときなく 徒然草 「夕べの陽に子孫を愛して、さかゆく末を見んまでの命をあらまし、ひたすら世をむさ... (全て読む)
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とらふ/捕らふ/捉ふ/執らふ ハ行下二段活用 |未然形|とらへ| |連用形|とらへ| |終止形|とらふ| |連体形|とらふる| |已然形|とらふれ| |命令形|とらへよ| 意味1:他動詞 つかむ... (全て読む)
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きもこころ/きもごころ/肝心 名詞 意味 正気、精神。 [出典]: 猫また 徒然草 「小川の端にて、音に聞きし猫また、あやまたず、足許へふと寄り来て、やがてかきつくままに、頸のほどを食はんとす。... (全て読む)

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