新規登録 ログイン
検索条件
タグ 徒然草

1

2

3

4

9_80
Text_level_1
おそる/恐る/畏る/懼る ※「おそる」には、 ①ラ行四段活用(上代) ②ラ行下二段活用(中古代の中頃から) ③四段活用(①〜②に変化する過程で表れた) の用法がある。 ①ラ行四段活用 |未然形|... (全て読む)
9_80
Text_level_1
かけこもる/掛け籠る ラ行四段活用 |未然形|かけこもら| |連用形|かけこもり| |終止形|かけこもる| |連体形|かけこもる| |已然形|かけこもれ| |命令形|かけこもれ| 意味:自動詞 ... (全て読む)
9_80
Text_level_1
はじめに このテキストでは、兼好法師が書いた徒然草の中から、「猫また」(奥山に、猫またといふものありて〜)の現代語訳・口語訳とその解説をしています。 原文 「奥山に、猫またといふもの ありて、人... (全て読む)
9_80
Text_level_1
はじめに このテキストでは、兼好法師が書いた徒然草の中の第四十五段、「公世の二位のせうとに」の現代語訳・口語訳とその解説をしています。 原文 (※1)公世(きんよ)の二位の せうとに、良覚僧正と... (全て読む)
17_80
Text_level_2
鎌倉時代の中世文学 鎌倉文化は、新しく起こった鎌倉仏教の影響を強く受けて成立しました。武士の家庭に育った西行は、世の無常を感じ妻子を残し出家し、歌集『山家集』を残しました。京都の日野山の庵に隠遁... (全て読む)
9_80
Text_level_1
あだなり/徒なり 形容動詞・ナリ活用 |未然形|あだなら|◯| |連用形|あだなり|あだに| |終止形|あだなり|◯| |連体形|あだなる|◯| |已然形|あだなれ|◯| |命令形|あだなれ|◯... (全て読む)
9_80
Text_level_1
あからめ/傍目 名詞 意味1 わき見、よそ見、目をそらすこと。 [出典]: 花は盛りに 徒然草 「片田舎の人こそ、色濃く万はもて興ずれ。花の本には、ねぢ寄り立ち寄り、あからめもせずまもりて...... (全て読む)
9_80
Text_level_1
うづもる/埋もる ラ行下二段活用 |未然形|うづもれ| |連用形|うづもれ| |終止形|うづもる| |連体形|うづもるる| |已然形|うづもるれ| |命令形|うづもれよ| 意味1:自動詞 埋まる... (全て読む)
9_80
Text_level_1
あやめ/菖蒲 名詞 意味 菖蒲(しょうぶ)。 [出典]: 折節の 徒然草 「五月、あやめふくころ、早苗取るころ、水鶏のたたくなど心細からぬかは。」 [訳]:五月、(端午の節句に)菖蒲(しようぶ)... (全て読む)
9_80
Text_level_1
かけうぐ/欠け穿ぐ ガ行下二段活用 |未然形|かけうげ| |連用形|かけうげ| |終止形|かけうぐ| |連体形|かけうぐる| |已然形|かけうぐれ| |命令形|かけうげよ| 意味:自動詞 欠けて... (全て読む)

1

2

3

4