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みやる/見遣る ラ行四段活用 |未然形|みやら| |連用形|みやり| |終止形|みやる| |連体形|みやる| |已然形|みやれ| |命令形|みやれ| 意味:他動詞 遠くを眺める、その方向を眺める... (全て読む)
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職の御曹司におはします頃、西の廂にて 其の二 さて、雪の山つれなくて年もかへりぬ。一日の日の夜、雪のいとおほく降りたるを、 うれしくもまたふりつみつるかな、と見るに、 「これはあひなし。はじめの... (全て読む)
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蜻蛉日記 さて夜は明けぬるを さて夜は明けぬるを、 「人などめせ」 といへば、 「なにか。又(まだ)いと暗からん。しばし」 とてあるほどにあかうなれば、男どもよびて、蔀(しとみ)あげさせて見つ。... (全て読む)
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楫取りの心は神の御心 現代語訳はこちら 土佐日記『楫取りの心は神の御心』わかりやすい現代語訳と解説 品詞分解 ※名詞は省略してあります。 かく(副詞) 言ひ(ハ行四段活用・連用形) て(接続助詞... (全て読む)
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蜻蛉日記 十七日、雨のどやかにふるに 十七日、雨のどやかにふるに、方(かた)ふたがりたりと思ふこともあり、世の中あはれに心ぼそくおぼゆるほどに、石山に一昨年まうでたりしに、心ぼそかりし夜な夜な陀... (全て読む)
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更級日記 かうて、つれづれとながむるに かうて、つれづれとながむるに、などか物まうででもせざりけむ。母、いみじかりし古代の人にて、 「初瀬には、あなおそろし。奈良坂にて人にとられなば、いかがせむ... (全て読む)
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宇治拾遺物語『空を飛ぶ倉』 ここでは、宇治拾遺物語 の中の『空を飛ぶ倉』でテストに出題されそうな問題をピックアップしていきます。 この話は「信貴山縁起絵巻」の一節として知られているものです。 次... (全て読む)
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竹取物語『蓬莱の玉の枝』その5 このテキストでは、竹取物語の中の「蓬莱の玉の枝」の現代語訳と解説を行っています。少し長いので、5回にわけて説明をしていますが、このテキストはその最終回です。 前回... (全て読む)
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はじめに このテキストでは、新古今和歌集で詠まれている「ふるさとは浅茅が末になり果てて月に残れる人の面影」という歌について説明していきます。 原文 ふるさとは浅茅が末になり果てて月に残れる人の面... (全て読む)
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見るにことなることなきものの 見るにことなることなきものの文字にかきてことごとしきもの。   覆盆子(いちご)。 鴨頭草(つゆくさ)。 水芡(みずふぶき)。 蜘蛛(くも)。 胡桃(くるみ)。 文... (全て読む)

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