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平家物語 康頼祝言 参るたびごとには、康頼入道祝詞を申すに、御幣紙も無ければ、花を手折りて捧げつつ、 維あれたる当歳、次治承元年丁酉、月の並び十月二月、日の数三百五十余箇日、吉日良辰を択んで、掛... (全て読む)
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徒然草『主ある家には』 ここでは、徒然草の中の『主ある家には』の品詞分解をしています。 現代語訳はこちら 徒然草『主ある家には』の現代語訳と解説 品詞分解 ※名詞は省略してあります。 主 ある(... (全て読む)
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おる/下る/降る ラ行上二段活用 |未然形|おり| |連用形|おり| |終止形|おる| |連体形|おるる| |已然形|おるれ| |命令形|おりよ| 意味1:自動詞 (高いところや乗り物から) お... (全て読む)
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『月やあらぬ』 このテキストでは、平安時代初期に書かれた伊勢物語の一節、「月やあらぬ」の現代語訳・口語訳とその解説をしています。作者は不明です。 原文 昔、東の五条に大后の宮おはしましける西の対... (全て読む)
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岡は 岡は。船岡。片岡。鞆岡(ともおか)は、笹の生ひたるがをかしきなり。かたらひの岡。人見の岡。 降るものは 降るものは、雪。霰(あられ)。霙(みぞれ)はにくけれど、白き雪のまじりて降る、をかし... (全て読む)
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今昔物語『検非違使忠明』 今昔物語『検非違使忠明』でテストに出題されそうな問題をピックアップしていきます。 次の文章を読み、問いに答えよ 今は昔、忠明といふ検非違使ありけり。それが若男にてありけ... (全て読む)
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おごる/奢る/驕る/傲る ラ行四段活用 |未然形|おごら| |連用形|おごり| |終止形|おごる| |連体形|おごる| |已然形|おごれ| |命令形|おごれ| 意味1:自動詞 誇らしげに振る舞う... (全て読む)
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がくす/学す サ行変格活用 |未然形|がくせ| |連用形|がくし| |終止形|がくす| |連体形|がくする| |已然形|がくすれ| |命令形|がくせよ| 意味:他動詞 学ぶ、修行する。 [出典]... (全て読む)
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蜻蛉日記 かくて月はてぬれば 又の日も、まだしきに 「昨日はうそぶかせ給ふことしげかんめりしかば、えものもきこえずなりにき。いまのあひだも御いとまあらば、おはしませ。上のつらくおはしますこと、さ... (全て読む)
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『火鼠の皮衣』 ここでは、竹取物語の中の「火鼠の皮衣」の一部を抜粋して解説しています。 あらすじ かぐや姫の美しさを聞いた男たちが、かぐや姫と結婚しようとプロポーズをしていきます。しかしかぐや姫... (全て読む)

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