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ふす/伏す/臥す ※「ふす」には ①サ行四段活用 ②サ行下二段活用 の用法がある。 ①サ行四段活用 |未然形|ふさ| |連用形|ふし| |終止形|ふす| |連体形|ふす| |已然形|ふせ| |命... (全て読む)
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はじめに ここでは、奥の細道の中の『最上川』の現代語訳と解説を行っています。 原文 最上川は、陸奥(みちのく)より出でて、山形を水上とす。ごてん・はやぶさなど云おそろしき難所あり。板敷山の北を流... (全て読む)
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あまねし/遍し/普し 形容詞・ク活用 |未然形|あまねく|あまねから| |連用形|あまねく|あまねかり| |終止形|あまねし|◯| |連体形|あまねき|あまねかる| |已然形|あまねけれ|◯| ... (全て読む)
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たましき/玉敷き 名詞 意味 宝石を敷き詰めたように美しいこと、またはその場所。 [出典]: ゆく河の流れ 方丈記 「たましきの都のうちに、棟を並べ、甍を争へる、高き、卑しき、人の住まひは、世々... (全て読む)
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へんさい/へんざい/辺際 名詞 意味 果て、限り、ものごとの限界。 [出典]: 安元の大火 方丈記 「そのたび、公卿(くぎやう)の家十六焼けたり。まして、そのほか数へ知るに及ばず。すべて都のうち... (全て読む)
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古今著聞集『安養の尼の小袖』 ここでは、古今著聞集の中の『安養の尼の小袖』の品詞分解をしています。 品詞分解 ※名詞は省略してあります。 横川 の(格助詞) 恵心僧都 の(格助詞) 妹、 安養 ... (全て読む)
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ひまなし/暇無し/暇なし 形容詞・ク活用 |未然形|ひまなく|ひまなから| |連用形|ひまなく|ひまなかり| |終止形|ひまなし|◯| |連体形|ひまなき|ひまなかる| |已然形|ひまなけれ|◯... (全て読む)
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平家物語 少将乞請 舅の宰相の許へ出でられたれば、北方は近う産すべき人にておはしけるが、今朝よりこの嘆きをうち添へては、既に命も絶え入る心地ぞせられける。少将、御所を罷り出づるより、流るる涙つき... (全て読む)
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すごし/凄し 形容詞・ク活用 |未然形|すごく|すごから| |連用形|すごく|すごかり| |終止形|すごし|◯| |連体形|すごき|すごかる| |已然形|すごけれ|◯| |命令形|◯|すごかれ|... (全て読む)
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春はあけぼの 春は曙 春は曙、やうやう白くなりゆく山際すこしあかりて、紫だちたる雲の細くたなびきたる。 夏は夜 夏は夜、月の頃はさらなり、闇もなほ螢飛びちがひたる、雨などの降るさへをかし。 秋は... (全て読む)

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