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おとる/劣る/損る ラ行四段活用 |未然形|おとら| |連用形|おとり| |終止形|おとる| |連体形|おとる| |已然形|おとれ| |命令形|おとれ| 意味1:自動詞 他にひけをとる、負ける。... (全て読む)
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あさまし 形容詞・シク活用 |未然形|あさましく|あさましから| |連用形|あさましく|あさましかり| |終止形|あさまし|◯| |連体形|あさましき|あさましかる| |已然形|あさましけれ|◯... (全て読む)
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蜻蛉日記 さて思ふに、かくだに思ひいづるもむつかしく さて思ふに、かくだに思ひいづるもむつかしく、さきのやうにくやしきこともこそあれ、なほしばし身をさりなんと思ひたちて、西山に例のものする寺あり... (全て読む)
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徒然草『悲田院の堯蓮上人は』 ここでは、徒然草に収録されている『悲田院の堯蓮上人は』の現代語訳・口語訳とその解説をしています。 原文(本文) 悲田院の堯蓮上人は、俗姓は三浦の 某とかや、 双無き... (全て読む)
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むかしおぼえて むかしおぼえて不用なるもの。  繧繝縁(うげむばし)の畳の、ふしいできたる。 唐絵の屏風の、くろみおもてそこなはれたる。 絵師の目くらき。 七八尺の鬘(かづら)のあかくなりたる。... (全て読む)
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大鏡『雲林院の菩提講』 ここでは、大鏡の中の『雲林院の菩提講(まめやかに世継が申さむと思ふことは〜)』の現代語訳を行っています。 原文(本文) 「まめやかに世継が申さむと思ふことは、ことごとかは... (全て読む)
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せうとく/所得 名詞 もうけ、得をすること。 [出典]: 宇治拾遺物語 「あはれ、しつるせうとくかな。年ごろはわろく書きけるものかな。」 [訳]:ああ、もうけものをしたよ。長い間(私は背景の炎を... (全て読む)
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蜻蛉日記 八月といふは明日になりにためれば 八月といふは明日になりにためれば、それより四日、例の物忌(ものいみ)とか、あきて、ふたたびばかり見えたり。かへりあるじは果てて、 「いとふかき山寺に修... (全て読む)
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奥の細道『大垣』 このテキストでは、松尾芭蕉の書いた奥の細道の中の「大垣」の章について解説しています。 おくのほそ道では、松尾芭蕉が江戸を出発して東北を回り、北陸を通って岐阜県の大垣にいたるとこ... (全て読む)
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御仏名のまたの日 御仏名のまたの日、地獄絵の御屏風とりわたして、宮に御覧ぜさせたてまつらせたまふ。 ゆゆしういみじきことかぎりなし。 「これ見よ、これ見よ」 とおほせらるれど、さらに見はべらで、... (全て読む)

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