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まさる/勝る/優る 「まさる」には ①勝る/優る ② 増さる などの用法があるが、ここでは「①勝る/優る」を扱う。 ラ行四段活用 |未然形|まさら| |連用形|まさり| |終止形|まさる| |連... (全て読む)
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さとる/悟る/覚る ラ行四段活用 |未然形|さとら| |連用形|さとり| |終止形|さとる| |連体形|さとる| |已然形|さとれ| |命令形|さとれ| 意味1:他動詞 深く理解する、知る、分か... (全て読む)
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しる/知る 「しる」には ①「知る」 ②「 治る/領る」 ③「 痴る」 などの用法があり、それぞれ意味が異なる。ここでは「知る」を扱う。 ※参照: 治る/領る/痴るの用法 知る 「知る」には、ラ... (全て読む)
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のぼる/上る/登る/昇る ラ行四段活用 |未然形|のぼら| |連用形|のぼり| |終止形|のぼる| |連体形|のぼる| |已然形|のぼれ| |命令形|のぼれ| 意味1:他動詞 (低い所から高いと... (全て読む)
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更級日記 尾張 尾張の国、鳴海の浦をすぐるに、夕潮ただみちにみちて、今宵やどらむも中間に、潮みちきなば、ここをもすぎじと、あるかぎり、走りまどひすぎぬ。 美濃 美濃の国になる境に、墨俣(すのまた... (全て読む)
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源氏物語『住吉参詣』 このテキストでは、源氏物語の中の『住吉参詣』の「その秋、住吉に詣で給ふ」から始まる部分の現代語訳・口語訳とその解説を行っています。このお話は「澪標(みおつくし)」の巻に記さ... (全て読む)
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平家物語 少将乞請 丹波少将成経は、其の夜しも院御所法住寺殿にうへ臥して、未だ出でられざりけるに、大納言の侍共、急ぎ院御所へ馳せ参って、少将殿を呼び出だし奉り、この由申すに、 「などや宰相の許よ... (全て読む)
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御乳母の大輔の命婦 御乳母の大輔の命婦、日向へくだるに、たまはする扇どもの中に、かたつかたは、日いとうららかにさしたる田舎の館などおほくして、いまかたつかたは京のさるべき所にて、雨いみじう降りた... (全て読む)
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つれづれと/徒然と 副詞 意味1 長々と、所在なく、その状態のままずっと。 [出典]:箒木 源氏物語 「つれづれと降り暮らして、しめやかなる宵ひの雨に...」 [訳]:所在なく一日中降り続いて、... (全て読む)
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十訓抄『大江山の歌』 ここでは、十訓抄の中の『大江山の歌』(和泉式部、保昌が妻にて、丹後に下りけるほどに〜)の現代語訳・口語訳とその解説をしています。書籍によっては『小式部内侍が大江山の歌の事』... (全て読む)

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