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蜻蛉日記 かくてかみな月になりぬ かくてかみな月になりぬ。廿日あまりのほどに忌みたがふとてわたりたるところにてきけば、かの忌みのところには子うみたなり、と人いふ。なほあらんよりは、あな憎ともきき... (全て読む)
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しる/治る/領る/痴る 「しる」には ・ 知る ・治る/領る ・痴る の用法があり、それぞれ意味が異なる。ここでは①「治る/領る」と②「痴る」の解説を行う。 ※参照: 知るの用法 ①治る/領る ... (全て読む)
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村上の先帝の御時に 村上の先帝の御時に、雪のいみじう降りたりけるを、様器に盛らせ給ひて、梅の花をさして、月のいとあかきに、 「これに歌よめ。いかがいふべき」 と、兵衛の蔵人に給はせたりければ、 ... (全て読む)
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宇治拾遺物語『歌詠みて罪を許さるること』 ここでは、宇治拾遺物語の中の『歌詠みて罪を許さるること』の現代語訳と解説をしています。 原文(本文) 今は昔、大隈守なる人、国の政をしたため行ひ給ふ間、... (全て読む)
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きはむ/極む/窮む/究む マ行下二段活用 |未然形|きはめ| |連用形|きはめ| |終止形|きはむ| |連体形|きはむる| |已然形|きはむれ| |命令形|きはめよ| 意味1:他動詞 極める、限... (全て読む)
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おもひしる/思ひ知る ラ行四段活用 |未然形|おもひしら| |連用形|おもひしり| |終止形|おもひしる| |連体形|おもひしる| |已然形|おもひしれ| |命令形|おもひしれ| 意味:他動詞 ... (全て読む)
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おしなべて/押し並べて 副詞 意味1 すべて、ことごとく、一様に。 [出典]:応長の比 徒然草 「そのころ、おしなべて、二、三日人のわづらふことはべりしをぞ...」 [訳]:そのころ、一様に、二... (全て読む)
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おふ/負ふ ハ行四段活用 |未然形|おは| |連用形|おひ| |終止形|おふ| |連体形|おふ| |已然形|おへ| |命令形|おへ| 意味1:自動詞 似合う、似つかわしい、釣り合う。 ※この用法... (全て読む)
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おもひいる/思ひ入る ラ行四段活用 |未然形|おもひいら| |連用形|おもひいり| |終止形|おもひいる| |連体形|おもひいる| |已然形|おもひいれ| |命令形|おもひいれ| 意味1:自動詞... (全て読む)
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めしとる/召し取る/召し捕る ラ行四段活用 |未然形|めしとら| |連用形|めしとり| |終止形|めしとる| |連体形|めしとる| |已然形|めしとれ| |命令形|めしとれ| 意味1:他動詞 お... (全て読む)

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