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みあはす/見合はす サ行下二段活用 |未然形|みあはせ| |連用形|みあはせ| |終止形|みあはす| |連体形|みあはする| |已然形|みあはすれ| |命令形|みあはせよ| 意味1:他動詞 顔を... (全て読む)
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いづれ/何れ 「いづれ」には ①代名詞 ②副詞 の用法がある。 ①代名詞 意味1 (複数の人物や事象の中からひとつを選んで) どれ、どの、いつ。 [出典]: 桐壷 源氏物語 「いづれの御時にか、... (全て読む)
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蜻蛉日記 今日は廿三日 今日(けふ)は廿三日。まだ格子(かうし)はあげぬほどに、ある人おきはじめて妻戸(つまど)おしあけて、 「雪こそふりたりけれ」 といふほどに、うぐひすのはつこゑしたれど、こ... (全て読む)
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やや 「やや」には ① 副詞 ②感動詞 などの用法があるが、ここでは「②感動詞」を扱う。 副詞 意味1 (呼びかけるときに用いて) おいおい、これこれ、もしもし、ちょっと。 [出典]: 姨捨 大... (全て読む)
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花は盛りに このテキストでは、兼好法師が書いた徒然草の中の「花は盛りに」(花は盛りに、月は隈なきをのみ見るものかは〜)の品詞分解をしています。 ※現代語訳: 「花は盛りに、月は隈なきをのみ見るも... (全て読む)
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蜻蛉日記 また、尚侍の殿よりとひ給へる御かへりに また、尚侍の殿よりとひ給へる御かへりに、心ぼそくかきかきて上文(うはぶみ)に 「西山より」 とかいたるを、いかがおぼしけん、又ある御かへりに、 ... (全て読む)
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ひしぐ/拉ぐ 「ひしぐ」には、 ①ガ行下二段活用 ②ガ行四段活用 の用法がある。 ①ガ行下二段活用 |未然形|ひしげ| |連用形|ひしげ| |終止形|ひしぐ| |連体形|ひしぐる| |已然形|ひ... (全て読む)
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ならふ/慣らふ/馴らふ 「ならふ」には ① 習ふ ②慣らふ/馴らふ ③倣ふ などの用法があるが、ここでは「②慣らふ/馴らふ」を扱う。 ハ行四段活用 |未然形|ならは| |連用形|ならひ| |終止... (全て読む)
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などて、官えはじめたる 「などて、官(つかさ)えはじめたる六位の笏(しゃく)に、職の御曹司の辰巳のすみの、築土(ついひぢ)の板はせしぞ。さらば、西東のをもせよかし」 などいふことをいひ出でて、あ... (全て読む)
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ことにふれて/事に触れて 連語 意味 何かにつけて、機会があると。 [出典]: 三文にて歯二つ 沙石集 「ある在家人の、慳貪にして利養を先とし、事にふれて商ひ心のみありて、徳もありけるが、『虫の... (全て読む)

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