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係り結び ここでは 係り結びについて説明します。 係り結びとは、特定の言葉(Aとします)が特定の言葉(Bとします)の前後についたときに、Aの活用形が変化するという文法の法則のことです。係り結びを... (全て読む)
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月の名前 古典を読むうえで、月の名前を知っていることは大前提です。 1月は睦月、2月は如月、3月は弥生といったように各月は、それぞれ現在とは違った名前で呼ばれていました。 名前が、3月生まれなの... (全て読む)
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すこし/少し 副詞 意味 わずかに、ちょっと、いくらか。 [出典]: にくきもの 枕草子 「老いばみたる者こそ、火桶のはたに足をさへもたげて、もの言ふままに押しすりなどはすらめ。さやうの者は、人... (全て読む)
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さらなり/更なり 形容動詞・ナリ活用 |未然形|さらなら|◯| |連用形|さらなり|さらに| |終止形|さらなり|◯| |連体形|さらなる|◯| |已然形|さらなれ|◯| |命令形|さらなれ|◯... (全て読む)
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論語の「学びてときに之を習う」から始まる節の書き下し文と現代訳です。 【原文】 子曰。學而時習之。不亦説乎。有朋自遠方來。不亦樂乎。人不知而不慍。不亦君子乎。 【書き下し文】 子曰く、学びて時に... (全て読む)
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副詞の性質 このテキストでは、副詞の性質について説明していきましょう。 副詞は、連体詞と一緒に学ばされることが多いので、連体詞をみてからこのテキストをみると理解が早まるかもしれません。 副詞って... (全て読む)
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あけぼの/曙 名詞 意味 夜明け、夜がほのぼのと明けようとする頃。 [出典]: 枕草子 清少納言 「春はあけぼの。やうやう白くなりゆく山際、少し明かりて、紫だちたる雲の細くたなびきたる。」 [訳... (全て読む)
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絶句 中国の詩人、杜甫がよんだ『絶句』でテストに出題されそうな問題をピックアップしていきます。 問題 次の漢詩を読み、設問に答えよ 上から下にではなく、左から右に読んでください。 江 碧 鳥 愈... (全て読む)
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はじめに ここでは、中国の詩人杜甫が詠んだ「春望」の書き下し文と現代語訳をしていきます。 国 破 山 河 在 城 春 草 木 深 感 時 花 濺 涙 恨 別 鳥 驚 心 烽 火 連 三 月 家 ... (全て読む)
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ゆるびもていく/緩びもて行く 連語 「ゆるびもていく」は、バ行四段活用の動詞「ゆるぶ」の連用形とカ行四段活用の動詞「もていく」の終止形がくっついた連語。 意味 だんだんとやわらいでいく、次第に緩... (全て読む)

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