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はじめに このテキストでは、古今和歌集や伊勢物語の第82段「 渚の院」に収録されている歌「ひととせにひとたび来ます君待てば宿かす人もあらじとぞ思ふ」の現代語訳・口語訳と解説、そしてその品詞分解を... (全て読む)
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わざと 副詞 意味1 わざわざ、意図的に、ことさらに。 [出典]: ふと心劣りとかするものは 枕草子 「さもあるまじき老いたる人、男などの、わざとつくろひ、ひなびたるはにくし。」 [訳]:そのよ... (全て読む)
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なゆ/萎ゆ ヤ行下二段活用 |未然形|なえ| |連用形|なえ| |終止形|なゆ| |連体形|なゆる| |已然形|なゆれ| |命令形|なえよ| 意味1:自動詞 手足に力が入らなくぐったりする。 [... (全て読む)
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徒然草『ある者、子を法師になして』 ここでは、徒然草の中の『ある者、子を法師になして』の品詞分解をしています。 現代語訳はこちら 徒然草『ある者、子を法師になして』の現代語訳と解説 品詞分解 ※... (全て読む)
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土佐日記『亡児』 このテキストでは、紀貫之が書いたとされる土佐日記の中の「二十七日。大津より浦戸をさして〜」から始まる箇所の現代語訳・口語訳とその解説を行っています。 書籍によっては、「大津より... (全て読む)
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しるし/著し 形容詞・ク活用 |未然形|しるく|しるから| |連用形|しるく|しるかり| |終止形|しるし|◯| |連体形|しるき|しるかる| |已然形|しるけれ|◯| |命令形|◯|しるかれ|... (全て読む)
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きす/期す ※「 ごす/期す」と読むと異なる意味になるので注意が必要。 サ行変格活用 |未然形|きせ| |連用形|きし| |終止形|きす| |連体形|きする| |已然形|きすれ| |命令形|きせ... (全て読む)
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いみじう心づきなきもの いみじう心づきなきもの。 祭、禊(みそぎ)など、すべて男のもの見るに、ただひとり乗りて見るこそあれ。 いかなる心にかあらむ。 やむごとなからずとも、わかき男などのゆかしが... (全て読む)
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ある女房の ある女房の、遠江(とをたあふみ)の子なる人を語らひてあるが、おなじ宮人をなむ、しのびて語らふとききて、うらみければ、 「親などもかけて誓はせ給へ。いみじきそらごとなり。夢にだに見ず」... (全て読む)
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おもほす/思ほす サ行四段活用 |未然形|おもほさ| |連用形|おもほし| |終止形|おもほす| |連体形|おもほす| |已然形|おもほせ| |命令形|おもほせ| 意味:他動詞 「思ふ」の尊敬語... (全て読む)

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