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たかる ラ行四段活用 |未然形|たから| |連用形|たかり| |終止形|たかる| |連体形|たかる| |已然形|たかれ| |命令形|たかれ| 意味:自動詞 寄り集まる、群れ寄る。 [出典]: 帰... (全て読む)
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おぼつかなし/覚束なし 形容詞・ク活用 |未然形|おぼつかなく|おぼつかなから| |連用形|おぼつかなく|おぼつかなかり| |終止形|おぼつかなし|◯| |連体形|おぼつかなき|おぼつかなかる|... (全て読む)
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たやすし/容易し 接頭語「た」と形容詞「 やすし」が一語になったもの。 形容詞・ク活用 |未然形|たやすく|たやすから| |連用形|たやすく|たやすかり| |終止形|たやすし|◯| |連体形|た... (全て読む)
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源氏物語『薄雲』 このテキストでは、源氏物語の『薄雲』の「この雪少しとけて渡り給へり〜」から始まる部分の品詞分解をおこなっています。書籍によっては『母子の別れ』、『母子の離別』、『明石の君の苦悩... (全て読む)
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たちつらぬ/立ち連ぬ ナ行下二段活用 |未然形|たちつらね| |連用形|たちつらね| |終止形|たちつらぬ| |連体形|たちつらぬる| |已然形|たちつらぬれ| |命令形|たちつらねよ| 意味:... (全て読む)
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平家物語 鹿谷 その頃の叙位・除目と申すは、院・内の御はからひにもあらず、摂政・関白の御成敗にも及ばず、ただ一向平家のままにてありしかば、徳大寺・花山院もなり給はず、入道相国の嫡男小松殿、大納言... (全て読む)
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枕草子『ふと心劣りとかするものは』 ここでは、枕草子の中の『ふと心劣りとかするものは』の現代語訳と解説をしています。 原文(本文) ふと心劣りとかするものは、男も女も、言葉の文字いやしう 使ひた... (全て読む)
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おもひいる/思ひ入る ラ行四段活用 |未然形|おもひいら| |連用形|おもひいり| |終止形|おもひいる| |連体形|おもひいる| |已然形|おもひいれ| |命令形|おもひいれ| 意味1:自動詞... (全て読む)
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とのばら/殿ばら 名詞 意味 身分の高い方々、皆様方。 ※身分の高い男性や武士に対する敬称。 [出典]: 丹波に出雲といふ所あり 徒然草 「いかに殿原、殊勝の事は御覧じ咎めずや。無下なり。」 [... (全て読む)
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平家物語 烽火之沙汰 太政入道も、頼み切ったる内府はかやうにのたまふ。力もなげにて、 「 いやいやこれまでは思ひも寄りさうず。悪党共が申す事につかせ給ひて、僻事なんどや出で来むずらんと、思ふばか... (全て読む)

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