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三角比の値 sinθ、cosθ、tanθの値を与えられたときに、θの角度を求めなさいという問題も出てきます。例えば \sin \theta = \frac{ \sqrt{3} }{2}  …① ... (全て読む)
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2次関数の定義域が 0≦x≦aのときの最小値 前回の記事では定義域が決まっていない2次関数における最大値を求めました。今度は最小値を求めてみましょう。 最小値 y=x ^{2} -4x+5 にお... (全て読む)
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判別式から2次関数の値を求める方法 y=4x ^{2} -3ac+2  がx軸と2つの交点を持つようなときのaの範囲を求めなさい。 このような問題があったとしましょう。 「x軸との交点」と聞いて... (全て読む)
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不等式の移項のしかた 不等式の計算において、左辺の項を右辺にもってきたり、右辺の項を左辺にもってきたり、または左辺の項を右辺に掛けたり割ったり、右辺の項を左辺に掛けたり割ったりと、左辺と右辺の項... (全て読む)
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様々な形の2次不等式 (x-1)(x-4)<0 まず(x-1)(x-4)<0の解き方を説明しましょう。 とりあえず、普通の2次方程式として考えてみる とりあえず不等号のことは忘れて、2次方程式 ... (全て読む)
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正弦定理を使った計算 正弦定理を使って、簡単な計算問題を解いてみましょう。 △ABCにおいて、a=12、∠A=45°、∠B=60°のときに辺bの長さと、△ABCの外接円の半径の長さを求めなさい ... (全て読む)
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包含と排除の定理 包含と排除の定理と言われても「?」な人も多いでしょう。 要するに次の図を式に表したものです。 集合Aの要素の個数をn(A)で表します。 例えば、集合Aを満たす要素が5個のときは... (全て読む)
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余弦定理を使った計算問題 余弦定理を使って、簡単な計算問題を解いてみましょう。 △ABCにおいて、b=3、c=4、∠A=60°のとき、辺aの長さを求めなさい。また、△ABCの外接円の半径を求めな... (全て読む)
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三角比の公式 (0°<α< 90°) 上のような三角形があるときに 【1】 \tan \alpha = \frac{\sin \alpha }{\cos \alpha } 【2】 \sin ^{... (全て読む)
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よく出てくる三角比 90°<θ<180°の範囲において、よく出てくる三角比を紹介しましょう。 よくでてくる値は、θ=120°、135°、150°のときです。それぞれ説明していきましょう。 θ=1... (全て読む)

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