新規登録 ログイン
検索条件
科目 数学I
タグ

1

2

3

4

5

6

7

12_80
Text_level_1
不等式の性質 不等式の性質について説明しましょう。 両辺に数字を足した場合、引いた場合 a<b という式があったとします。 この不等式の両辺に任意の数字を加えてみましょう。 a+3<b+3 不等... (全て読む)
12_80
Text_level_1
逆・裏・対偶の関係性 命題の逆・裏・対偶の関係を図に表してみました。 左上のa→bを基本命題として考えます。 逆 逆とは、a→bのaとbを入れ替えたものです。 裏 裏とは、a→bのaとbを共に否... (全て読む)
12_80
Text_level_1
2次関数の頂点の求め方 「2次関数のグラフを描け」という問題がでてきたときに、まずやらなければならないことはグラフの頂点の座標を求めることです。ここではその頂点の求め方について説明します。 y=... (全て読む)
12_80
Text_level_1
1次不等式の計算問題 一緒に1次不等式の計算問題を解いてみましょう。 次の不等式を解きなさい 【第1問】  4x+4<2x+7 不等号ではなく等号の式 4x+4=2x+7 を解くときと同じ感覚で... (全て読む)
12_80
Text_level_2
x軸と共有点を持たない2次関数 y=x ^{2} -2x+2 この2次関数はD<0よりx軸との共有点を持たない2次関数です。 このように、x軸との共有点を持たない2次関数ももちろん存在します。す... (全て読む)
12_80
Text_level_1
余弦定理 余弦定理とはとある三角形ABCがあるときに成り立つ a^{2}= b^{2}+c^{2}-2bc\cos A b^{2}= c^{2}+a^{2}-2ca\cos B c^{2}= a... (全て読む)
12_80
Text_level_1
十分条件と必要条件 2つの条件AとBがあるとき、AであればBが正しいとします。 このとき、AはBであるための十分条件、BはAであるための必要条件であると言います。 ややこしいので図に書いて覚えま... (全て読む)
12_80
Text_level_1
y=x ^{2} + \left(k+3\right) x+ \frac{1}{4} k ^{2} +k+2 のグラフとx軸との接点の数は、kの値によってどう変化するかを考えなさい。 難しそう... (全て読む)
12_80
Text_level_2
2次関数の定義域が 0≦x≦a 2次関数の最大最小値の問題で、定義域が変数で与えられている場合があります。 y=x ^{2} -4x+5 においてxの定義域が 0≦x≦aのときの最大値を求めなさ... (全て読む)
12_80
Text_level_1
x軸との交点の座標 f \left(x\right) =x ^{2} -2x-2 という2次関数のグラフと、x軸との交点の座標を求めてみましょう。 まずf(x)のグラフを描いてみます。 f \l... (全て読む)

1

2

3

4

5

6

7


知りたいことを検索!

 数学I
 数と式/集合
   多項式の加法・減法・乗法
   指数の計算
   因数分解
   実数/絶対値/平方根
   1次不等式
   2次方程式/解の公式
   集合と命題
 図形と計量
   三角比の基本(正弦/余弦/正接)
   三角比(座標/半円を用いた三角比)
   正弦定理・余弦定理
   三角形/多角形の面積・内接円/外接円・空間図形
 2次関数
   2次関数とグラフ(定義域/値域)
   2次関数の最大・最小値
   2次関数のグラフとx軸の位置関係・共有点・判別式
   2次方程式/2次不等式
 その他
   その他