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ぬるし/温し 形容詞・ク活用 |未然形|ぬるく|ぬるから| |連用形|ぬるく|ぬるかり| |終止形|ぬるし|◯| |連体形|ぬるき|ぬるかる| |已然形|ぬるけれ|◯| |命令形|◯|ぬるかれ| 意味1 生暖かい。 [出典]: 春はあけぼの 枕草子 「昼... (全て読む)
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ゑひあく/酔ひ飽く カ行四段活用 |未然形|ゑひあか| |連用形|ゑひあき| |終止形|ゑひあく| |連体形|ゑひあく| |已然形|ゑひあけ| |命令形|ゑひあけ| 意味:自動詞 泥酔する、ひどく酔っ払う、すっかり酔っ払う。 [出典]: 門出・馬のはなむ... (全て読む)
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はじめに このテキストでは、新古今和歌集で詠まれている「わが恋は松を時雨の染めかねて真葛(まくず)が原に風さわぐなり」という歌について説明していきます。 原文 わが恋は松を時雨の染めかねて真葛が原に風さわぐなり 現代語訳(口語訳) わたしの恋は、時雨が松... (全て読む)
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冷戦のはじまり 1945年(昭和20年)10月、51カ国が参加し、国際連合が創設されました。広島・長崎に投下した原子爆弾の威力により、第二次世界大戦を集結させたアメリカは、世界的に見て絶対的な力を有する大国とみなされました。また、他方ドイツの東部戦線にお... (全て読む)
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はるたつ/春立つ 連語 名詞「春」とタ行四段活用「立つ」が一語になったもの。 意味:自動詞 春になる、立春を迎える。 [出典]: 古今和歌集 「袖ひちてむすびし水のこほれるを春立つけふの風やとくらむ」 [訳]:(夏の日に)袖がぬれて(手に)すくった川の水... (全て読む)


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