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おちあふ/落ち合ふ ハ行四段活用 |未然形|おちあは| |連用形|おちあひ| |終止形|おちあふ| |連体形|おちあふ| |已然形|おちあへ| |命令形|おちあへ| 意味1:自動詞 同じところに来合わせる、加勢して組み合う。 [出典]: 木曾最期 平家物... (全て読む)
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あふる/煽る ラ行四段活用 |未然形|あふら| |連用形|あふり| |終止形|あふる| |連体形|あふる| |已然形|あふれ| |命令形|あふれ| 意味1:他動詞 (馬を速く走らせようと) 馬のわき腹などを鐙で蹴る。 [出典]: 木曾最期 平家物語 「あ... (全て読む)
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まっかう/真っ向 名詞 意味 兜の鉢の正面、額の真ん中。 [出典]: 木曾最期 平家物語 「今井が行方の覚束なさに振り仰ぎ給へる内甲(かぶと)を、三浦の石田次郎為久、追つ掛つて、よつ引いて、ひやうふつと射る。痛手なれば、真っ向を馬の頭に当てて俯し給へる処... (全て読む)
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よっぴく/能っ引く カ行四段活用 |未然形|よっぴか| |連用形|よっぴき| |終止形|よっぴく| |連体形|よっぴく| |已然形|よっぴけ| |命令形|よっぴけ| 意味:自動詞 弓を十分に引き絞る。 [出典]: 木曾最期 平家物語 「今井が行方の覚束な... (全て読む)
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やにはに/矢庭に 副詞 意味 (矢を射た) その場で、ただちに、いきなり、たちどころに。 [出典]: 木曾最期 平家物語 「...とて、射残したる八筋の矢を、差し詰め引き詰め散々に射る。死生は知らず、やにはに敵八騎射落とす。」 [訳]:...と言って、残... (全て読む)


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