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たちまち/忽ち ※「たちまちに/忽ちに」と用いられることが多い。 副詞 意味 そのまま、すぐ、急に、一瞬にして。 [出典]: 安元の大火 方丈記 「あるいは煙にむせびて倒れ臥し、あるいは炎にまぐれてたちまちに死ぬ。」 [訳]:ある者は煙にむせて倒れふし、... (全て読む)
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まぐる/眩る ラ行下二段活用 |未然形|まぐれ| |連用形|まぐれ| |終止形|まぐる| |連体形|まぐるる| |已然形|まぐるれ| |命令形|まぐれよ| 意味:自動詞 目がくらむ、気を失う、気絶する。 [出典]: 安元の大火 方丈記 「あるいは煙にむせ... (全て読む)
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むせぶ/噎ぶ/咽ぶ バ行四段活用 |未然形|むせば| |連用形|むせび| |終止形|むせぶ| |連体形|むせぶ| |已然形|むせべ| |命令形|むせべ| 意味1:自動詞 むせる、咳き込む。 [出典]: 安元の大火 方丈記 「あるいは煙にむせびて倒れ臥し、... (全て読む)
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うつしごころ/現し心 名詞 意味 正気、しっかりした気持ち、平常心。 [出典]: 安元の大火 方丈記 「空には灰を吹きたてたれば、火の光に映じて、あまねく紅なる中に、風に堪へず、吹き切られたる炎、飛ぶがごとくして、一、二町を越えつつ移りゆく。その中の人、... (全て読む)
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ひたすら/只管/一向 副詞 意味1 いちずに、もっぱら、ただただ。 [出典]: あだし野の露消ゆるときなく 徒然草 「夕べの陽に子孫を愛して、さかゆく末を見んまでの命をあらまし、ひたすら世をむさぼる心のみ深く...」 [訳]:夕日のような(残りわずかな)... (全て読む)


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