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たゆ/絶ゆ ヤ行下二段活用 |未然形|たえ| |連用形|たえ| |終止形|たゆ| |連体形|たゆる| |已然形|たゆれ| |命令形|たえよ| 意味1:自動詞 途中で途切れる、途絶える、切れる。 [出典]:古今和歌集 「竜田川紅葉乱れて流るめり渡らば錦中や... (全て読む)
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たまのを/玉の緒 名詞 意味1 玉を貫くひも。 [出典]:宿木 源氏物語 「露をつらぬきとむる玉の緒、はかなげにうちなびきたるなど...」 [訳]:露を貫き止めるひもが、弱々しくなびいているのなど... 意味2 短いことの例え、少しの間、しばらく。 [出... (全て読む)
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はじめに このテキストでは、新古今和歌集に収録されている歌「玉の緒よ絶えねば絶えね ながらへば忍ぶることの弱りもぞする」の現代語訳・口語訳と解説、品詞分解をしています。ちなみにこの歌は、小倉百人一首にも編纂されています。 原文 玉の緒よ 絶えなば絶えね ... (全て読む)
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農業の発展 平和な時代に入り、1643年(寛永20年)前後に起こった大飢饉以後、領主は農業を勧める勧農を行い、農業生産の基盤を作りました。いままで開発してこなかった干潟などを埋め立て、用水路を導入し、水の届かない地域など様々な場所で水田が広げられました。... (全て読む)
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おもひあまる/思ひ余る ラ行四段活用 |未然形|おもひあまら| |連用形|おもひあまり| |終止形|おもひあまる| |連体形|おもひあまる| |已然形|おもひあまれ| |命令形|おもひあまれ| 意味:自動詞 思い悩む、どうしてよいかわからなくなる。 [出... (全て読む)


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