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おぼしめす/思し召す サ行四段活用 |未然形|おぼしめさ| |連用形|おぼしめし| |終止形|おぼしめす| |連体形|おぼしめす| |已然形|おぼしめせ| |命令形|おぼしめせ| 意味:他動詞 (「思ふ」の尊敬語で) お思いになる、お感じになる。 [出典... (全て読む)
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たより/頼り/便り 名詞 意味1 より所、頼みにできるもの。 [出典]: 筒井筒 伊勢物語 「さて、年ごろ 経るほどに、女、親なく、頼りなくなるままに...」 [訳]:さて、数年が経つうちに、女は、親が亡くなり、(生活の)より所がなくなるにつれて... ... (全て読む)
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徒然草『久しく隔たりて会ひたる人の』 ここでは、徒然草の中の『久しく隔たりて会ひたる人の』の現代語訳・口語訳とその解説をしています。 原文(本文) 久しく隔たりて会ひたる人の、わが方にありつること、数々に残りなく語り続くるこそ、 あひなけれ。隔てなく慣れ... (全て読む)
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ほむ/誉む/褒む マ行下二段活用 |未然形|ほめ| |連用形|ほめ| |終止形|ほむ| |連体形|ほむる| |已然形|ほむれ| |命令形|ほめよ| 意味:他動詞 褒める、たたえる。 [出典]: 馬のはなむけ・門出 土佐日記 「守柄にやあらむ、国人の心の常... (全て読む)
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うつぶす/俯す サ行四段活用 |未然形|うつぶさ| |連用形|うつぶし| |終止形|うつぶす| |連体形|うつぶす| |已然形|うつぶせ| |命令形|うつぶせ| 意味1:自動詞 下を向く、うつむく。 [出典]: 若紫・北山の垣間見 源氏物語 「幼心地にも... (全て読む)


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